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大学の一般入試、C判定で受かるもの?
16/10/07 06:21:26
本田は「こんなフワフワのワンピースを着たことがなかったので楽しかったです」とかわいらしいことを言いつつ、「このドラマを見てよかったな、と思っていただけるような作品になるとうれしいです」とすでに主役の貫禄をのぞかせた。 「初主演なので、これまでにないくらいせりふも多かったですし、その中には聞いたことのないような難しい単語もありました」と明かし、「それでも原作の『探偵少女アリサの事件簿』がすごく好きで読んでいたので、有紗の役をやらせてもらうことになってすごく幸せでした!」と話していた。 相手役(?)には、同局の『京都地検の女』『法医学教室の事件ファイル』をはじめ、数え上げればキリがないほどのミステリードラマに出演し、数々の事件を“推理”、そして“解決”してきた名取裕子(59)を配役。今作では有紗たちが宿泊する孤島の屋敷で家政婦として働く奥野智美を、怪しさたっぷりに演じる。 今作ではほぼ全編、メイド服を着ての出演となる名取は「ゴスロリ風の衣装、どうですか? ちょっと怖いですよね。 “メイド喫茶”ならぬ“『冥土の土産』喫茶”とでも申しましょうか…」と笑いつつ、「いつもは事件を解決する役を演じることが多いわたしですが、今回は“怪しい家政婦”ということで…(笑)、ちょっとミステリアスに、いままでにないようなキャラクターをやりたいと思っていたのですが、たまについ地が出てしまいました」と、新鮮な役柄を楽しんでいる様子。 初共演の本田に対しても「望結ちゃんはセリフも完璧に入ってきていますし、現場でも集中していてNGもないんです。朝も3キロ走ってから仕事に来ているそうで、本当に女優魂に頭が下がる思いですよ!」と感心しきりだった。 物語の舞台は孤島の屋敷。ここに、休暇を過ごすため叔母の綾羅木瑤子(大河内奈々子)とやってきた有紗(本田)。 ところが、その夜、屋敷内で瑤子の死体が発見される。嵐で交通も通信手段も遮断された中、犯行が可能なのは屋敷に閉じ込められた宿泊客と家政婦の6人。市議会議員の神木章介(田中圭)、弁護士の安東喜一郎(寺田農)、経営コンサルタントの岩中聡(高杉瑞穂)、元料理人の栗田達夫(神保悟志)、そして屋敷の家政婦・奥野智美(名取)。 そして、次の殺人が…。ひとり、またひとりと殺されていく中、有紗はこれらの殺人があの有名な『不思議の国のアリス』になぞらえた形で行われていることに気付く。そこに隠された犯人の意図、そして真犯人は誰なのか。天才探偵少女・アリサが鮮やかに解き明かす。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 匿名
16/10/07 06:21:26
本田は「こんなフワフワのワンピースを着たことがなかったので楽しかったです」とかわいらしいことを言いつつ、「このドラマを見てよかったな、と思っていただけるような作品になるとうれしいです」とすでに主役の貫禄をのぞかせた。
「初主演なので、これまでにないくらいせりふも多かったですし、その中には聞いたことのないような難しい単語もありました」と明かし、「それでも原作の『探偵少女アリサの事件簿』がすごく好きで読んでいたので、有紗の役をやらせてもらうことになってすごく幸せでした!」と話していた。
相手役(?)には、同局の『京都地検の女』『法医学教室の事件ファイル』をはじめ、数え上げればキリがないほどのミステリードラマに出演し、数々の事件を“推理”、そして“解決”してきた名取裕子(59)を配役。今作では有紗たちが宿泊する孤島の屋敷で家政婦として働く奥野智美を、怪しさたっぷりに演じる。
今作ではほぼ全編、メイド服を着ての出演となる名取は「ゴスロリ風の衣装、どうですか? ちょっと怖いですよね。
“メイド喫茶”ならぬ“『冥土の土産』喫茶”とでも申しましょうか…」と笑いつつ、「いつもは事件を解決する役を演じることが多いわたしですが、今回は“怪しい家政婦”ということで…(笑)、ちょっとミステリアスに、いままでにないようなキャラクターをやりたいと思っていたのですが、たまについ地が出てしまいました」と、新鮮な役柄を楽しんでいる様子。
初共演の本田に対しても「望結ちゃんはセリフも完璧に入ってきていますし、現場でも集中していてNGもないんです。朝も3キロ走ってから仕事に来ているそうで、本当に女優魂に頭が下がる思いですよ!」と感心しきりだった。
物語の舞台は孤島の屋敷。ここに、休暇を過ごすため叔母の綾羅木瑤子(大河内奈々子)とやってきた有紗(本田)。
ところが、その夜、屋敷内で瑤子の死体が発見される。嵐で交通も通信手段も遮断された中、犯行が可能なのは屋敷に閉じ込められた宿泊客と家政婦の6人。市議会議員の神木章介(田中圭)、弁護士の安東喜一郎(寺田農)、経営コンサルタントの岩中聡(高杉瑞穂)、元料理人の栗田達夫(神保悟志)、そして屋敷の家政婦・奥野智美(名取)。
そして、次の殺人が…。ひとり、またひとりと殺されていく中、有紗はこれらの殺人があの有名な『不思議の国のアリス』になぞらえた形で行われていることに気付く。そこに隠された犯人の意図、そして真犯人は誰なのか。天才探偵少女・アリサが鮮やかに解き明かす。
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