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16/09/16 21:57:11
蓮舫代表に中国メディアが熱烈歓迎ムード 党人事では野田前首相を幹事長に起用 2016年9月16日 17時12分 ZAKZAK(夕刊フジ) 蓮舫代表に中国メディアが熱烈歓迎ムード 党人事では野田前首相を幹事長に起用 民進党の蓮舫代表(48)は16日、新執行部の主要な役員人事の調整を本格化させた。党運営の要となる幹事長には、野田佳彦前首相(59)を起用した。蓮舫代表の誕生を中国メディアなどは歓迎しているが、日本国民や民進党の党員・サポーターにウソをついた「二重国籍」問題のダメージは大きそうだ。 野田氏の起用は、蓮舫氏が参院議員で党三役の経験もなく、党内に「二重国籍」問題の反発もくすぶっているため、幹事長に大物を据えることで、党内基盤を安定させたい狙いがある。 野田氏は当選7回で、首相や財務相、民主党代表などを歴任した。代表選で戦った前原誠司元外相や、枝野幸男幹事長、江田憲司代表代行、細野豪志元環境相らを要職で起用する案も浮上している。 蓮舫氏の代表就任は、海外も注目している。 中国メディアは15日、「華僑にルーツを持つ唯一の国会議員」「日本のヒラリー」などと報じた。国営通信、新華社は「蓮舫氏は侵略の歴史を認め、日本社会に歴史教育の強化を呼び掛けている」と伝えた。 台湾の与党、民主進歩党(民進党)も同日夜、祝意を表す報道官談話を発表したが、台湾メディアは淡々と報じている。蓮舫氏が代表選期間中、日本国籍取得時に中国の国内法で「中国籍」を自動喪失したとの見方を示したことに対し、「日本在住の台湾人の不満を引き起こした」と指摘する台湾紙もあるという。 こうしたなか、蓮舫氏が15日の臨時党大会で語った発言と、過去の発言を比べて、ネット上などで真意を疑う声がある。 蓮舫氏は党大会で「(1985年に17歳で)悩んで考え、日本人を自らの意思で選択した。それ以降、今日まで日本人であることを誇りに思い、わが国を愛している」と語ったが、報道キャスターなどとして活躍したころ、新聞や雑誌の取材に以下のように語っているのだ。 《自分の中のアイデンティティーは『日本』とは違うと考えている》(朝日新聞、92年6月25日夕刊) 《私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ》(週刊ポスト、2000年10月27日発行号) 民進党は国民の信頼を取り戻せるのか。 ほらね、喜んでるのは『中国』メディア どこの犬かよくわかる(笑)
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No.287 入場行進
16/09/16 21:57:11
蓮舫代表に中国メディアが熱烈歓迎ムード 党人事では野田前首相を幹事長に起用
2016年9月16日 17時12分 ZAKZAK(夕刊フジ)
蓮舫代表に中国メディアが熱烈歓迎ムード 党人事では野田前首相を幹事長に起用
民進党の蓮舫代表(48)は16日、新執行部の主要な役員人事の調整を本格化させた。党運営の要となる幹事長には、野田佳彦前首相(59)を起用した。蓮舫代表の誕生を中国メディアなどは歓迎しているが、日本国民や民進党の党員・サポーターにウソをついた「二重国籍」問題のダメージは大きそうだ。
野田氏の起用は、蓮舫氏が参院議員で党三役の経験もなく、党内に「二重国籍」問題の反発もくすぶっているため、幹事長に大物を据えることで、党内基盤を安定させたい狙いがある。
野田氏は当選7回で、首相や財務相、民主党代表などを歴任した。代表選で戦った前原誠司元外相や、枝野幸男幹事長、江田憲司代表代行、細野豪志元環境相らを要職で起用する案も浮上している。
蓮舫氏の代表就任は、海外も注目している。
中国メディアは15日、「華僑にルーツを持つ唯一の国会議員」「日本のヒラリー」などと報じた。国営通信、新華社は「蓮舫氏は侵略の歴史を認め、日本社会に歴史教育の強化を呼び掛けている」と伝えた。
台湾の与党、民主進歩党(民進党)も同日夜、祝意を表す報道官談話を発表したが、台湾メディアは淡々と報じている。蓮舫氏が代表選期間中、日本国籍取得時に中国の国内法で「中国籍」を自動喪失したとの見方を示したことに対し、「日本在住の台湾人の不満を引き起こした」と指摘する台湾紙もあるという。
こうしたなか、蓮舫氏が15日の臨時党大会で語った発言と、過去の発言を比べて、ネット上などで真意を疑う声がある。
蓮舫氏は党大会で「(1985年に17歳で)悩んで考え、日本人を自らの意思で選択した。それ以降、今日まで日本人であることを誇りに思い、わが国を愛している」と語ったが、報道キャスターなどとして活躍したころ、新聞や雑誌の取材に以下のように語っているのだ。
《自分の中のアイデンティティーは『日本』とは違うと考えている》(朝日新聞、92年6月25日夕刊)
《私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティーは『台湾人』だ》(週刊ポスト、2000年10月27日発行号)
民進党は国民の信頼を取り戻せるのか。
ほらね、喜んでるのは『中国』メディア
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