コーヒー牛乳
朝日新聞
検索サイト「グーグル」で名前などを検索すると、過去の記事などで逮捕歴が分かるとして、男性が検索結果の削除を求めた仮処分申し立ての保全抗告審で、東京高裁(杉原則彦裁判長)は12日、「忘れられる権利」を認めてグーグルに削除を命じた昨年12月のさいたま地裁の決定を取り消した。
高裁決定は「プライバシー権に基づいてネット上での削除が認められる場合はある」と認めた上で、今回のケースについては「処罰を受けてからの期間などを考慮しても、削除の必要はない」と判断した。
決定などによると、男性は約5年前に女子高生に金を払ってわいせつな行為をしたとして逮捕され、児童買春・児童ポルノ禁止法違反の罪で罰金50万円の略式命令を受けた。
検索すると当時の実名入りの記事を転載した掲示板などが表示されるのは「更生を妨げられない権利」を侵害しているとして昨年、地裁に削除の仮処分を申し立てていた。
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No.20 くじらの竜田揚げ
16/07/13 14:04:28
自業自得。そんなに嫌なら名前変えればいい。
本当に本当に人生を死ぬ気でやり直したいと思ってるならね。
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No.19 コッペパン
16/07/13 14:02:28
>>15
本当それ。
被害者は忘れたくても忘れられない
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No.18 酢豚
16/07/13 13:58:53
>>16
同感
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No.17 食パン(はちみつ付)
16/07/13 09:00:17
図々しいわ!
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No.16 コーヒー牛乳
16/07/13 08:59:57
>>15まったくその通り。被害者の気持ち考えたら裁判なんてとてもできないよね。こいつまたやりそう。
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1件
No.15 マカロニグラタン
16/07/13 08:58:37
この件(合意の上での売春)は別としても、犯罪者に「忘れられる権利」なんて要らないだろ。被害者は忘れたくても忘れられないんだから。
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2件
No.14 五目スープ
16/07/13 08:55:23
名前は?
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No.13 ゼリー
16/07/13 08:41:33
「性犯罪者を避ける権利」
が欲しいね、娘持ちとしては。
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No.12 牛乳
16/07/13 08:15:55
逆に犯罪者は、顔写真と一緒にずっと残しておいて欲しい。性犯罪者は特に。
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No.11 筑前煮
16/07/13 04:13:15
>>6
同じこと思った!
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No.10 匿名
16/07/13 04:02:50
ネットに載ったものは、消えないと思ってたほうがいいかと。
調べあげるのなんて簡単だよ。
就活のときも、企業側が就活生の過去を調べあげる場合があるけど、それで内定打ち消しとかの話はよく聞く。
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No.9 揚げパン
16/07/12 23:47:11
お金払ってはどうでもいいや。
性犯罪者は検索したら出るようにしといてもらいたい。
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No.8 主 コーヒー牛乳
16/07/12 23:42:26
>>3
裁判長は「権利が法律で定められているわけでなく、要件や効果も明確ではない」と指摘した。
決定などによると男性は児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金50万円の略式命令を受け、名前と住所を検索すると逮捕時の記事が表示される状態だった。
昨年6月にさいたま地裁が削除を命じる仮処分を決定。
グーグル側が不服を申し立てていた。
高裁決定は、プライバシー権の侵害など従来の判例に沿って検討。「児童買春は親たちにとって重大な関心事。
事件から5年程度たっているが、公共性は失われていない。
削除しないことで男性に限度を超す支障が生じるともいえない」との判断を示した。(共同)
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No.7 鮭フライ
16/07/12 21:24:35
5年前ならもう十分ネット社会だよね。
名前や顔写真、犯した罪なんてすぐ拡散されるってわかってるはずなのに。
ブレーキかけられなかった自分を恨めって思うよ。
たとえ刑期満了しても罰金を払ったとしても犯罪者に変わりない。
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No.6 冷凍ミカン
16/07/12 21:23:31
こんな事したら2ちゃんとかで特定されてまた注目されちゃうゾ
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1件
No.5 酢豚
16/07/12 21:18:08
反省の色が見られん。再犯しそう。
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No.4 酢豚
16/07/12 21:18:08
反省の色が見られん。再犯しそう。
返信
No.3 主 コーヒー牛乳
16/07/12 20:57:11
NHK
過去に罰金刑を受けた男性が、当時の記事をグーグルに表示させないよう求めたことについて、東京高等裁判所は削除を命じた地裁の決定を取り消し、男性の申し立てを退けた。
地裁の決定は過去の出来事を知られたくない「忘れられる権利」を初めて認めたものとして注目されていたが、高裁で判断が覆された。
およそ5年前に児童買春の罪で罰金の略式命令を受けた男性は、その後もグーグルに自分の名前などを入力すると当時の記事が表示されたことから、検索結果の削除を求める仮処分を申し立てました。
去年12月、さいたま地方裁判所は「犯罪の性質にもよるが、ある程度期間が経過したあとは、社会から『忘れられる権利』を有する」として削除を命じ、グーグルが抗告していた。
12日の決定で、東京高等裁判所の杉原則彦裁判長は「社会的な関心が高い児童買春は、5年程度が経過していても公共の利害に関わるもので、検索結果の削除は多くの人たちの表現の自由や知る権利を侵害することになる」として、地裁の決定を取り消し、男性の申し立てを退けた。
一方、「忘れられる権利」については、「法律で定められたものではなく要件や効果が明確でないうえ、実体はプライバシー権などに基づく申し立てと変わらず、独立して判断する必要はない」と指摘した。
過去の出来事を知られたくない「忘れられる権利」を巡っては、ヨーロッパやアメリカなどで議論が活発になり、権利を認める司法判断が示される一方、表現の自由や知る権利への影響を懸念する声もあります。
去年のさいたま地裁の決定は、「忘れられる権利」を日本で初めて認めたものとして注目されていましたが、高裁で覆された。
東京高等裁判所の決定について、グーグルは「人々の知る権利と情報へのアクセスを尊重した判断だと考えている」というコメントを出した。
一方、男性の弁護士は「依頼者に関することはコメントできない」と話しています。
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1件
No.2 お浸し
16/07/12 20:34:54
アホか!性犯罪は再犯多いんだから、おでこに性犯罪者って焼印入れとけ!
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No.1 焼きそば
16/07/12 20:34:49
悪い事しなきゃいいんだよw
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