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長男を優遇する義母を黙らせたい!
16/07/06 03:20:11
市によると、15年度は「妊娠、避妊」「思いがけない妊娠」に関する相談が8割近くを占めた。 相談者の年齢は 20代が1829件と最も多かった。 10代は計1006件で、うち15歳未満は19件。 相談者の約4割は未婚だったという。 熊本県外からの相談が6割以上を占めており、市は、テレビドラマや報道の影響で、慈恵病院の取り組みが多くの人に定着したことが要因と分析。 ただ、慈恵病院に相談が集中しているため、市は「県外の各自治体にも妊産婦の相談態勢を整えてもらうよう、国に要望した」と説明した。 赤ちゃんポストへの預け入れで、保護責任者遺棄など明らかな違法性が認められる事例はなかったという。 =2016/07/06付 西日本新聞朝刊=
16/07/20 03:29:36
>>3 24時間相談8月再開 親が育てられない子どもを匿名で預かる「こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)」を設置する慈恵病院(熊本市西区)は19日、熊本地震の影響で受付時間を短縮していた妊娠・出産に関する電話相談を、8月1日から24時間態勢に戻すと明らかにした。 5月1日以降、午前9時から翌午前0時までに限って受け付けていたが、相談員を増やすなど態勢を再構築する。 一方、熊本市はこの日、2015年度は13人が預けられたと発表。 前年度より2人増え、07年5月の運用開始からの累計は 125人になった。 初の事例として、国外に暮らす父母などから預けられたケースが1件あった。 市は親の国籍など詳細は明らかにしていない。 13人の内訳は男児7人、女児6人。 生後7日未満の早期新生児は11人だった。 へその緒の切断状況などから、医療機関以外で生まれた子も11人いた。 児童相談所の調査などで10人の親は判明。 親の居住地は熊本県以外の九州が4人、関東、東北が各2人、中国地方が1人、国外が1人。 利用理由(複数回答)はパートナーの問題が7人、生活困窮が6人、未婚が5人-などだった。 慈恵病院の蓮田健副院長は取材に 「預け入れの数以上に、ゆりかごを必要としている人は多いのではないか。 遺棄など悲しい事件をなくすため、周知に力を入れたい」と話した。 =2016/07/20付 西日本新聞朝刊=
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古トピの為、これ以上コメントできません
16/07/22 00:00:25
>>4 いわゆる「赤ちゃん ポスト」の昨年度の利用状況がまとまったことを受けて慈恵病院が21日記者会見を開いた。 昨年度、「こうのとりのゆりかご」には13人の赤ちゃんが入れられた。 確認できた父母の居住地はすべて県外で、このうち1人の赤ちゃんの父母は国外に居住していた。 国外から赤ちゃんを連れて来たとみられている。 これに対し慈恵病院の蓮田太二理事長は次のように述べた。 「遠いところから運んでくるから危ない。赤ちゃんを匿名で預かるという場所が全国に1か所しかないというのが問題だと思う」また慈恵病院は熊本地震の影響で受け付け時間を短縮していた妊娠や出産に関する電話相談を来月1日から24時間体制に戻すことを発表した。 (7/21 熊本県民テレビ)
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No.3 主 みそ汁
16/07/06 03:20:11
市によると、15年度は「妊娠、避妊」「思いがけない妊娠」に関する相談が8割近くを占めた。
相談者の年齢は
20代が1829件と最も多かった。
10代は計1006件で、うち15歳未満は19件。
相談者の約4割は未婚だったという。
熊本県外からの相談が6割以上を占めており、市は、テレビドラマや報道の影響で、慈恵病院の取り組みが多くの人に定着したことが要因と分析。
ただ、慈恵病院に相談が集中しているため、市は「県外の各自治体にも妊産婦の相談態勢を整えてもらうよう、国に要望した」と説明した。
赤ちゃんポストへの預け入れで、保護責任者遺棄など明らかな違法性が認められる事例はなかったという。
=2016/07/06付
西日本新聞朝刊=
No.4 主 みそ汁
16/07/20 03:29:36
>>3
24時間相談8月再開
親が育てられない子どもを匿名で預かる「こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)」を設置する慈恵病院(熊本市西区)は19日、熊本地震の影響で受付時間を短縮していた妊娠・出産に関する電話相談を、8月1日から24時間態勢に戻すと明らかにした。
5月1日以降、午前9時から翌午前0時までに限って受け付けていたが、相談員を増やすなど態勢を再構築する。
一方、熊本市はこの日、2015年度は13人が預けられたと発表。
前年度より2人増え、07年5月の運用開始からの累計は
125人になった。
初の事例として、国外に暮らす父母などから預けられたケースが1件あった。
市は親の国籍など詳細は明らかにしていない。
13人の内訳は男児7人、女児6人。
生後7日未満の早期新生児は11人だった。
へその緒の切断状況などから、医療機関以外で生まれた子も11人いた。
児童相談所の調査などで10人の親は判明。
親の居住地は熊本県以外の九州が4人、関東、東北が各2人、中国地方が1人、国外が1人。
利用理由(複数回答)はパートナーの問題が7人、生活困窮が6人、未婚が5人-などだった。
慈恵病院の蓮田健副院長は取材に
「預け入れの数以上に、ゆりかごを必要としている人は多いのではないか。
遺棄など悲しい事件をなくすため、周知に力を入れたい」と話した。
=2016/07/20付
西日本新聞朝刊=
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.5 主 みそ汁
16/07/22 00:00:25
>>4
いわゆる「赤ちゃん
ポスト」の昨年度の利用状況がまとまったことを受けて慈恵病院が21日記者会見を開いた。
昨年度、「こうのとりのゆりかご」には13人の赤ちゃんが入れられた。
確認できた父母の居住地はすべて県外で、このうち1人の赤ちゃんの父母は国外に居住していた。
国外から赤ちゃんを連れて来たとみられている。
これに対し慈恵病院の蓮田太二理事長は次のように述べた。
「遠いところから運んでくるから危ない。赤ちゃんを匿名で預かるという場所が全国に1か所しかないというのが問題だと思う」また慈恵病院は熊本地震の影響で受け付け時間を短縮していた妊娠や出産に関する電話相談を来月1日から24時間体制に戻すことを発表した。
(7/21 熊本県民テレビ)