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京都府南丹市の障害者支援施設「あけぼの学園 八木寮」で、知的障害がある30代の男性入所者が、職員から暴行を受け、前歯を折るなどの大けがをしていたことが24日、関係者の話で分かった。
施設の運営法人によると、今月3日、50代の男性職員が、入所者の男性から「帰れハゲ」などと言われたことに立腹。
電気ひげそりを男性に投げつけ、前歯1本が折れたという。
当初、職員は
「手を滑らせた」と説明していたが、施設側は監視カメラの映像を確認し故意による虐待と判断。
職員を22日付で懲戒免職としたほか、施設長も減給6カ月の処分とした。
男性の家族は22日、京都府警南丹署に傷害の被害届を提出。同署で捜査を進めている。
この施設では、昨年9月に別の20代の男性職員が、入所者の男性が食堂に入ろうとしたのを制止しようとした際、ふとももを骨折させる重傷を負わせたとして、南丹署が今年4月に、傷害容疑で職員を書類送検している。
都野俊行施設長は「1年の間に2度もこのようなことがあって責任を感じている。
再発防止策を徹底する」と話している。
www.sankei
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No.22 主 ソフト麺
16/06/24 16:47:37
繰り返し虐待
八木町の障害者支援施設。
施設を運営する社会福祉法人が23日、ホームページで発表した。
府は昨年10月に法人に再発防止を求めた。
事態を重く見た府は21日、法人に改善勧告を出し、第三者を交えて再発防止策を作って府に提出するよう要求。
南丹署は22日に男性の家族から出された被害届を受理し、改めて捜査を進めている。
施設には約50人が入所し、職員は約30人。
施設の担当者は
「研修などで再発防止を徹底したい」と話した。
あけぼの学園八木寮
(朝日新聞デジタル)
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