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嫌味ばかり言ってくる実母、どう返す?
16/06/16 00:03:15
続き ■トイレに隠しカメラ 27年8月、男は女性の経営する小料理屋のトイレに隠しカメラを仕掛けた。 理由は「端的なことを言えば、見たかった。いやらしい気持ちをこっそり満たしたかった」から。 カメラは男が回収する前に女性に見つかった。 1週間後、男は自分がやったと白状したという。 この件については当事者間で示談に至っているが、女性の中には男に対する恐怖心や不信感が刻まれた。 9月半ば過ぎ、男はある疑念を抱き始める。 女性に交際相手がいるのではないか-。 「心外だ。交際相手がいるのに言わないのならば、隠しているということだ」「もし交際相手がいるなら、言葉で攻撃するだけではすまない」「休日は自分と会っている。平日の行動を確認しよう」 男が、つくば市内にある女性の住むアパートに空き部屋がないか、不動産屋に問い合わせると、9月末に1部屋空く予定があった。 それが203号室。 女性の住む103号室の真上の部屋だった。 ■穴開け作業開始 男は小型カメラを購入し、スタンガンをネットで注文した上で、10月15日、203号室に入居。アパートの入り口と駐車場を監視できるように、自室のベランダに小型カメラを2台設置した。 「浴室の天井に点検口があるのに気付き、ここから侵入できるとひらめいた」として、同日、電動ドリルやのこぎり2本などを購入。 その夜から、購入した工具などを使って少しずつ、自室の浴室の床に穴を開け始める。 男の説明によると、まず203号室の浴室で、天井の点検口から、「下げ振り」と呼ばれる道具を使って垂直に糸を下ろし、床に目印を付けた。 そしてのこぎりとパイプカッターで浴室の床に穴を開けた。 その下にあったALC(軽量気泡コンクリート)材は、のこぎりで切った。 さらに、その下の石膏(せっこう)パネルには電動ドリルを使用。 最終的には、103号室の浴室天井の点検口に至るまで、3層に渡って穴を開けた。 「音がするので、本当に少しずつやった」という。 防音効果を期待して、203号室の浴室の壁や天井には、薄いスポンジ材を張り付けた。 インフラ整備会社に勤務していただけあって、その作業はかなり手慣れていたようだ。 18日、女性の経営する飲食店に行く。 19日、小料理屋のトイレを盗撮した件について、女性に示談金200万円を支払う。
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古トピの為、これ以上コメントできません
16/06/16 00:11:46
>>2 続き 20日ごろ、成人用玩具を購入し始める。 23日、女性に交際相手がいると確信する。 「裏切られて、だまされたと思った。 制裁を加えてやろう。問いただしながら強姦して、辱めてやろうと決めた」 そして25日の夜中、男はついに10日間にわたる「作業」を終えた。 203号室の浴室床から103号室の浴室天井にかけて、縦約40センチ、横約60センチの穴が開いたのだ。 26日午後4時ごろ、女性が帰宅。 自室のモニターで監視していた男は、犯行の実行を決意する。 「男と2人で帰ってきた。自分が交際相手だと思っている人だった」からだ。 ■体液入りペットボトル 男は午後10時半ごろ、女性が再び外出したのをモニターで確認。 103号室の浴室天井の点検口を開け、穴を通り抜けて、女性の部屋へと侵入した。 男は手錠やさるぐつわ、監視用のモニター、バッグなどを持ち込んだ。 バッグの中にはタオルに丁寧に包まれた大量の成人用玩具や、精力剤が入っていた。 「女性を汚してやろう」と、自身の体液を入れたペットボトルも用意した。 27日午前0時半ごろ、女性が帰ってきたのを確認。 男はスタンガンを手に、暗がりに身を潜めた。 女性は知人を車内に待たせ、1人で103号室の玄関をくぐった。 男はスタンガンを持った右手を振り上げ、女性に襲いかかった。 女性はすぐに気がつき、男の右手を両手でつかみ抵抗。 もみ合っているうちに2人で床に倒れ込んだ。
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No.2 主 肉じゃが
16/06/16 00:03:15
続き
■トイレに隠しカメラ
27年8月、男は女性の経営する小料理屋のトイレに隠しカメラを仕掛けた。
理由は「端的なことを言えば、見たかった。いやらしい気持ちをこっそり満たしたかった」から。
カメラは男が回収する前に女性に見つかった。
1週間後、男は自分がやったと白状したという。
この件については当事者間で示談に至っているが、女性の中には男に対する恐怖心や不信感が刻まれた。
9月半ば過ぎ、男はある疑念を抱き始める。
女性に交際相手がいるのではないか-。
「心外だ。交際相手がいるのに言わないのならば、隠しているということだ」「もし交際相手がいるなら、言葉で攻撃するだけではすまない」「休日は自分と会っている。平日の行動を確認しよう」
男が、つくば市内にある女性の住むアパートに空き部屋がないか、不動産屋に問い合わせると、9月末に1部屋空く予定があった。
それが203号室。
女性の住む103号室の真上の部屋だった。
■穴開け作業開始
男は小型カメラを購入し、スタンガンをネットで注文した上で、10月15日、203号室に入居。アパートの入り口と駐車場を監視できるように、自室のベランダに小型カメラを2台設置した。
「浴室の天井に点検口があるのに気付き、ここから侵入できるとひらめいた」として、同日、電動ドリルやのこぎり2本などを購入。
その夜から、購入した工具などを使って少しずつ、自室の浴室の床に穴を開け始める。
男の説明によると、まず203号室の浴室で、天井の点検口から、「下げ振り」と呼ばれる道具を使って垂直に糸を下ろし、床に目印を付けた。
そしてのこぎりとパイプカッターで浴室の床に穴を開けた。
その下にあったALC(軽量気泡コンクリート)材は、のこぎりで切った。
さらに、その下の石膏(せっこう)パネルには電動ドリルを使用。
最終的には、103号室の浴室天井の点検口に至るまで、3層に渡って穴を開けた。
「音がするので、本当に少しずつやった」という。
防音効果を期待して、203号室の浴室の壁や天井には、薄いスポンジ材を張り付けた。
インフラ整備会社に勤務していただけあって、その作業はかなり手慣れていたようだ。
18日、女性の経営する飲食店に行く。
19日、小料理屋のトイレを盗撮した件について、女性に示談金200万円を支払う。
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No.4 主 肉じゃが
16/06/16 00:11:46
>>2 続き
20日ごろ、成人用玩具を購入し始める。
23日、女性に交際相手がいると確信する。
「裏切られて、だまされたと思った。
制裁を加えてやろう。問いただしながら強姦して、辱めてやろうと決めた」
そして25日の夜中、男はついに10日間にわたる「作業」を終えた。
203号室の浴室床から103号室の浴室天井にかけて、縦約40センチ、横約60センチの穴が開いたのだ。
26日午後4時ごろ、女性が帰宅。
自室のモニターで監視していた男は、犯行の実行を決意する。
「男と2人で帰ってきた。自分が交際相手だと思っている人だった」からだ。
■体液入りペットボトル
男は午後10時半ごろ、女性が再び外出したのをモニターで確認。
103号室の浴室天井の点検口を開け、穴を通り抜けて、女性の部屋へと侵入した。
男は手錠やさるぐつわ、監視用のモニター、バッグなどを持ち込んだ。
バッグの中にはタオルに丁寧に包まれた大量の成人用玩具や、精力剤が入っていた。
「女性を汚してやろう」と、自身の体液を入れたペットボトルも用意した。
27日午前0時半ごろ、女性が帰ってきたのを確認。
男はスタンガンを手に、暗がりに身を潜めた。
女性は知人を車内に待たせ、1人で103号室の玄関をくぐった。
男はスタンガンを持った右手を振り上げ、女性に襲いかかった。
女性はすぐに気がつき、男の右手を両手でつかみ抵抗。
もみ合っているうちに2人で床に倒れ込んだ。