• No.7698 いももち

    16/08/11 10:32:35

    >>7692納得してないみたいだから探してきたよ。ママスタの詳しい人じゃなくて専門家の説明。

    日刊スポーツ リオ五輪評論家
    内村の鉄棒に鳥肌 2位選手の得点は妥当/植松鉱治 リオ五輪評論家
    [2016年8月11日8時43分]

    前略

     逆転された2位ベルニャエフ選手の鉄棒の得点が低いと思っている人もいるかもしれませんが、妥当だと思います。

    減点対象のミスはいくつも見られました。

    ひねり技の後に

    逆手でバーを持ったときの角度が低かったり、

    離れ技のあとの

    大車輪にいくときに

    肘が大きく曲がっていたりしました。

    着地も大きく前に出ていますから、

    これも減点対象。

    すべてうまくいっても

    15・1~15・2点の構成ですから、

    あの演技で14・8点は問題ないスコアです。


    以下略

  • No.7876 いももち

    16/08/11 15:39:31

    >>7868プラス>>7698の解説。鉄棒技の難度って分かりやすいから、見ていて納得出来るんだけどねぇ。家の中学生でさえ、内村の難度と2位以下の選手の難度の差分かってるよ。

コメント

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返信コメント

  • No.7882 匿名

    16/08/11 15:57:45

    >>7876
    更にプラス

    森末いわく、二位の演技構成は30年位前のもので、審判の印象として古い、簡単と思うらしい

    内村が外国人記者に
    「審判はあなたを気に入っているのでは?」
    と意地の悪い質問を受けた時に
    隣にいた二位の人が
    「審判は常にフェアだ。何の問題も無い。」
    と言ったのに
    素人がゴチャゴチャ言うな

    これまでのスポーツの採点で唯一おかしいのをあげるなら
    キムヨナの銀河点でしょ
    あの点数はインチキ以外の何物でもない

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