ベッキーから週刊文春編集部に手紙が来た!!

匿名

お浸し

16/04/26 21:16:20



週刊文春 4月26日 16時1分配信


「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との一連の不倫騒動を受けて、いまだ全ての芸能活動を休止中のベッキー(32)から4月22日、週刊文春編集部へ直筆の手紙が届いた。郵送ではなく、彼女の所属事務所である「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏によって本誌デスクへ直接手渡された。

 このひと月余り、週刊文春はベッキー本人へのインタビューを事務所を通じて繰り返し申し込んでいた。結局、インタビューに応じることはなかったが、彼女は現在の心境を便箋5枚にわたり手紙にしたためたのだ。

 ベッキーは手紙の中で、〈川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました〉などと、禁断愛の核心について綴っている。

 最新の週刊文春5月5日・12日合併号では手紙の全文が掲載される。


<週刊文春2016年5月5日・12日『スクープ速報』より>

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.284 お浸し

    16/04/27 16:50:41


    オリラジ中田 ベッキーの直筆手紙「あざとく感じる」

    デイリースポーツ 4月27日 8時53分配信


    オリエンタルラジオの中田敦彦拡大写真
     オリエンタルラジオの中田敦彦(33)が27日放送のTBS系「白熱ライブ ビビット」で、不倫騒動で芸能活動を休止中のベッキー(32)が、騒動の発端となった週刊文春編集部へ直筆の手紙を届けたとの報道に対し、「あざとく感じる」と語った。

     「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動で、活動休止中のベッキー。だが発覚後の1月6日の会見では「質疑応答は一切受け付けず、4分30秒にわたり一方的に経緯を説明する異例のスタイルで、「ただ、お付き合いということはなく、友人関係」と不倫は否定していた。

     中田は「ベッキーは公的には何も言ってないし、本当のことを言ってないという認識。手紙って奥さんや文春に渡すためのプライベートなもので、それが間接的に伝わっていることも狙ってるところも、あざとく感じる」とバッサリ。「だからこそ奥さんは謝罪を受け付けないんじゃないかな」と妻側の心情を思いやった。

     そんな中田に、MCの真矢ミキが「(ベッキーは)最低限の礼は尽くしてる」とフォロー。「だったら公的に認めるべき。まだ一度も不倫してましたと認めてない」と語気を強めた。さらに真矢が「あっちゃん、私たち何も被害被ってないし、そこまで…」と言いかけたが、被せるように「同じ仕事人として尊敬してたから、対応についてがっかりしたという話です。こっちに被害があったかどうかの話じゃない」と再度、ベッキーの対応に不信感を見せていた。

     ベッキーの復帰に対しては「もちろん復帰して欲しいんですよ。尊敬しているから」と中田。「だけどそれに向けてとしたら、誤った行動」と、今回の手紙については、疑問を投げかけていた。

  • No.332

    16/04/28 10:39:37



    ベッキーの週刊文春への手紙が波紋?”天敵”にすがったウラ事情


    2016/4/2719:05 デイリーニュースオンライン

     ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動で芸能活動を休止中のベッキー(32)が、騒動の発端となった『週刊文春』(文藝春秋)に直筆の手紙を届けたことが波紋を広げている。復帰のきっかけにしたいという「計算高さが見え隠れした」として世間の反応は厳しくなり、芸能界でも賛否が分かれている状況だ。

    ■天敵「文春」にすがったウラ事情

     同誌によると手紙は便箋5枚に渡って綴られ、ベッキーは最初に不倫相手とされるゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音の妻への謝罪の気持ちを告白。「文春さんで奥様が話された記事を読んで、そこで初めて気持ちの整理がつきました」と記し、さらに「奥様の前で頭を下げてお詫びをさせていただければと思っております」と一対一で謝罪したいと明かした。

     ベッキーは騒動直後の会見で川谷とは「友人関係」と言い張っていたが、手紙では「私の行動を考えると恋愛関係だったと言うべきでした」と不倫を認め、会見が「ウソ」だったと半ば明言している。

     さらに「(川谷とは)もう連絡は取っておりません。出会って好きになった後に奥様がいる事を知りました」と経緯を説明しながら未練がないことを強調。川谷との決別を宣言した。

     本来なら仇敵である「文春」に完全に白旗を上げたともいえる。

    「ベッキーは『文春』の不倫報道でレギュラー番組とCMをそれぞれ10本失い、違約金まで発生している状況。ここまでされたら反論はライバル誌でやるのが通例です。それでも『文春』にすがったのは、是が非でも復帰したいからでしょう。復帰のためには不倫を認めた上で、最大の被害者である川谷の妻に謝罪しなければならない。しかし、川谷の妻はベッキーとの対面を拒否。謝罪の気持ちをアピールするためには『文春』を使う必要があったのでしょうが、今さら感が強く計算高さも感じられる。これでは川谷の妻にも世間にも受け入れられないでしょう」(芸能関係者)

    ■芸能界に擁護派は少数?

     この話題を取り上げた各局の情報番組では、芸能人たちの意見が大きく割れた。

     オリエンタルラジオの中田敦彦(33)は「ベッキーは公的に不倫を認めてないし、本当のことを言ってないという認識。プライベートであるはずの手紙が間接的に伝わっていることも、それを狙ってるところも、あざとく感じちゃう」とバッサリ。ベッキーの腹黒さを指摘しつつ「だからこそ奥さんは謝罪を受け付けないんじゃないか」と妻の心情を思いやった。

     また、テリー伊藤(66)は「ベッキーは我慢がないね。一般人だったら、誰も知らないところで会う。完全にオフィシャルになったところで奥さんは会うはずもない」とベッキーの言葉に疑問を投げかけた。さらに「もし会って奥さんが『許さない』と言っても復帰するわけでしょ。奥さんに近づこうとするのはベッキーの心の中の整理です」と指摘。ベッキーが川谷の妻のためではなく、自分のために会おうとしていると分析している。

     一方、ハリセンボン・近藤春菜(35)は「周りの方に迷惑を掛けた。何より、川谷さんの奥さまに伝えたい思いがあると思うので、それを無視せず真摯に向き合った結果として手紙を書いたんじゃないかな」と友人であるベッキーを擁護。ベッキーの事務所の先輩であるカンニング竹山(45)は「文春さんが取材を申し込んでいたわけでしょ。それに応えず手紙を書いたというのは、別におかしなことではないと思います」と手紙を出した経緯に理解を示しつつ、その内容に関しても「普通に『誠意』ととらえちゃダメなんですかね?」とフォローしている。

     芸能レポーターの井上公造氏(59)は「早ければ5月に復帰」と情報番組で予測していたが、今のところ擁護派は「身内」が目立っている状況。せっかくの謝罪も世間や川谷の妻に受け入れられず、芸能界でも否定的な見方が多いとなれば旗色は悪い。世間を大きく騒がせただけあって、復帰も一筋縄ではいかないようだ。

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