• No.1330 牛乳

    16/05/07 23:29:46

    熊本県は7日、肺塞栓(そくせん)症(エコノミークラス症候群)で重症となった患者が1人増えたと発表した。

    これで、4月14日から5月6日までに入院が必要と診断された患者は、県内の主要20病院で計48人に上った。住宅被害が最も大きい熊本市では、全半壊の住宅が3万棟を超えた。

    県によると、エコノミークラス症候群の新たな患者は65歳以上の女性。48人の内訳は男性10人、女性38人で、65歳以上は男女で計31人に上った。

    熊本市では7日午後現在、全半壊と判明した住宅は3万572棟となり、前日に比べて2366棟増えた。一部破損を含めると4万5910棟で、県内の住宅被害の7割に及ぶ。

    気象庁によると、震度1以上の地震は7日午後までに1287回となった。

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