匿名
との不倫騒動を謝罪【ノーカット映像】
オリコン 1月7日 0時0分配信
3335
7日に発売される『週刊文春』で人気ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(27)との交際が報じられたタレントのベッキー(31)が6日、都内で緊急会見を開いた。突発的な会見ながら、会場には多数の報道陣が駆けつけ、すし詰め状態に。定刻通り午後8時に姿を見せたベッキーは、多くのフラッシュを浴びながら深々と頭を下げ、ファン、関係者に向けて謝罪した。
ゲスの極み乙女といえば、昨年末の『第66回NHK紅白歌合戦』に初出場したばかりの男女4人組バンド。同誌では、二人で過ごしたというクリスマスイブや、ベッキーが川谷の両親へ紹介された様子、川谷が妻帯者であること、実家マンションから出てきた2人の直撃取材の模様などが報じられている。
会見ではまず、立ち会った所属事務所関係者が「この度は大変、ファンの皆さま、そして関係者にご心配、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません」と謝罪。続いてベッキーも口を開き、一連の報道を一部認めるも「友人関係であることは間違いありません」と交際については否定した。以下、ベッキーのコメント全文。
◇
この度はお忙しいなか、お集まりいただき、大変、申し訳ございません。今回、発売される記事に関して多くの方々、テレビ、CM、ラジオの関係者の皆さま、そしてファンの皆さまに多大なるご迷惑とご心配をお掛けましたことを深くお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。
私は、アーティスト・川谷絵音さんの作る音楽のファンでありまして、ライブにも行かせていただき、打ち上げなどでお話もさせていただき、そんな中、川谷さんと連絡を取るようになりました。記事にありましたように、二人でお食事に行かせていただいたこともありました。そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。
ただ、お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません。
しかし私のとった行動はたくさんの方にご迷惑をおかけし、誤解を招くような大変、軽率な行為だったと深く反省しております。申し訳ありませんでした。
川谷さんのご家族の皆さま、ファンの皆さま、関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。そして、いつも私ベッキーを応援してくださっているファンの皆さま、関係者の皆さまにも多大なるご迷惑をおかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。
今回の私の軽率な行為を深く反省し、また皆さまの前で笑顔でお仕事させていただけるように、これからは一日、一日を大切にしていきたいと思っております。そしていつもお集まりいただいている報道陣関係者の皆さま、きょうは皆さまのご質問にお答えする形がとれず、私の思いを一方的にお伝えする形になってしまい、とても心苦しく、申し訳なく思っております。申し訳ありません。改めて、この度はお集まりいただき、ありがとうございました。そして申し訳ありませんでした。
◇
4分半超に及ぶ会見で、入室から退室するまでに13回、頭を下げ、瞳をうるませながらも騒動について正面から向き合ったベッキー。会見中の質問がNGとあって、終了後、記者陣は事務所関係者を囲み、報道について追及。しかし同関係者は「現時点では、何もお話できることはありません」としていた。
川谷の事務所はORICON STYLEの取材に対し「事実関係を確認中」とコメントしている。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~6件 ( 全6件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.73 匿名
16/01/07 14:57:38
>>69
健太
返信
No.74 匿名
16/01/07 14:59:16
>>68
アルバム
両成敗でいいじゃない
返信
No.118 匿名
16/01/21 10:26:15
会見で謝りながら、心の中では「これでけんちゃんとの仲がオフィシャルに♪」って考えてたわけね
返信
1件
No.120 匿名
16/01/21 11:20:03
■「ありがとう文春!」ベッキーが会見前日に川谷と交わした噴飯モノの蜜月LINE
2016年1月21日 1:59 AM
「週刊文春」1月7日発売号で、人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との禁断愛をスクープされたベッキー。
発売前日には急遽、釈明会見を開いて“友人関係”を強調。「誤解を招くような大変軽率な行為だった」と謝罪。一部スポーツ紙の報道では、2人は「もう二度と会わない」と周囲に約束したとも報じられた。
「文春は翌週も川谷の妻の告白記事を掲載。川谷は釈明のFAXこそ流したものの一向に会見を開こうとせず、1月17日のフリーライブでも演奏直後に逃走する始末。世間の声は川谷批判に集中していました」(芸能ライター)
いちばん悪いのは川谷。被害者は奥さん。それで間違いはないのだろうが、ここにきてあらためてベッキーに矛先が向かいかねない記事が、1月21日発売の「週刊文春」に掲載されたのだ。
「文春にスクープ記事が掲載された後、ベッキーは川谷に離婚届の書き方を載せたサイトを紹介していたというのです。また、釈明会見の前日には『逆に堂々とできるキッカケになるかも』(川谷)、『私はそう思ってるよ!』(ベッキー)、『ありがとう文春!』(川谷)、『ありがとう文春!』(ベッキー)とLINEを送りあい、反省の色は微塵もなし。障害が大きいほど燃え上がってしまうのかもしれませんが、その炎で川谷の奥さんも双方の事務所も大きな傷を負ってしまっていることに、何で気付かないのでしょうか」(週刊誌記者)
芸能人のなかには「ベッキーを信じる」などと擁護して炎上した者も多数。彼らはこの噴飯モノのやり取りを見てもまだベッキーを擁護して、みずから火の海に飛び込むのだろうか。
http://www.asagei.com/excerpt/51257
返信
No.136 匿名
16/01/24 01:37:32
きのこになれ
返信
No.140 匿名
16/01/26 16:01:44
◆ベッキーの黒い素顔をスタイリストが告発!「会見ではいた靴はウェディング仕様」
2016/1/25 9:59 AM
人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不貞騒動で謹慎中のベッキーだが、騒動発覚以降にやりとりしてたLINEが再び週刊文春に掲載され、さらなる窮地に追い込まれている。
芸能界ではベッキーを擁護するタレントも多数見られたが、今回発覚したLINE上では、本人も不貞関係を認めてしまっているため、もはや逃げ場がない状態だ。
あるスタイリストの女性は、釈明会見でのベッキーの服装についてこう語る。
「記者会見に現れたベッキーを観察すると、彼女の“決意表明”が見て取れます。髪をきちんとまとめ、白いブラウスにタイトスカートで一見真面目なスタイルに見えますが、実はこのコーディネート、映画『ゴーンガール』で不貞した女性が清純なフリをして記者会見をした時の衣装とよく似ています。これだけなら偶然の一致もありえますが、彼女がはいているパンプスが、バックにラッフルリボンのついたお祝いの席でも使えるウェディングシューズだったんです。彼女はファッション誌で連載していたこともありますから、“ウェディング仕様なんて知らなかった”とは言いわけ出来ないですよね」
腹の中が真っ黒であることがバレてしまったベッキーは、真っ白なウェディングドレスを着ることができるのだろうか。
(佐藤ちひろ)
http://asajo.jp/excerpt/6107
返信