• No.24 匿名

    15/12/06 00:53:34

    検察側は「教師を隠れ蓑にした卑劣な性犯罪者で前代未聞の醜悪な犯行、
    犯行は既に行われた過去のものと捉えるべきではなく、
    今後長期間にわたって被害を与え続ける可能性が高いものと見るべきである。
    2度としないという被告の供述は信用できない」として、
    両罪などの加重による上限の懲役30年を求刑した。

    対する弁護側意見
    一方、弁護側は「昔あったいじめからくる症状、非社会性で情緒不安定で幼さが見え、
    アスペルガー症候群やスキソイドパーソナリティ障害の兆候が見られるとはいえ、
    自己の体験から学ぶ力をもっており、一般の性犯罪とは異なり再犯の可能性も低い。前科もない。
    逮捕後、自殺しようと思うものの再起し反省している、今では自身も子の親として
    むごいことをしたと受けとめいて社会奉仕に努めたいとも話している。
    そして、森田被告は小学校卒業後の女児に対しては関係を持たないことを徹底していた。
    例外的に中学校になっても関係が続いていた女児もいるが、双方が恋愛関係であったと見られる。
    森田被告は現在、巨額な賠償金の支払能力はないが懲戒免職も受け、
    大きく報道もされて社会的制裁も受けている。親兄弟も制裁を受けていて、
    被告の兄が両親に対し今住んでいる場所から引っ越せとの提案を上げたが、
    父親は聞き入れず全て受けとめるとし現在も留まっている。
    また、今も地元にいる被告の妻子から離婚届が送られてきた。
    森田被告の再出発の可能性の芽を摘むことのないようにしていただきたい」とし減刑を求めた。

  • No.32 匿名

    15/12/06 00:58:06

    >>24
    はぁー!
    再出発なんてしなくていいよ。
    被害にあった子達は一生心と体に深い傷を負うのに。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。