• No.501 匿名

    15/12/10 17:07:29

    紅白“焼き直し感”満載 地味すぎる隠し玉 一番の見どころは司会・綾瀬のとちり
    夕刊フジ 12月10日 16時56分配信

     今年の大みそかのNHK紅白歌合戦で、戦後70年の特別企画枠での出場が発表された歌手のMISIA(ミーシャ)。いわゆる“隠し玉”のひとりだったわけだが、いざふたを開けてみると、伝わってくるのは「目新しくない」という残念な声なのだ。
     2012年以来、2度目となるMISIAは、故郷でもある長崎からの生中継で出演する。NHKによると、今年8月に放送された戦後70年の特別番組に出演したことを機に、今回の出場をオファーしたという。
     「前回はアフリカ・ナミビアのナミブ砂漠からの中継で、圧倒的な歌声を聴かせました。中継には5000万円かかりましたがテレビの音楽番組初出演とあって瞬間最高視聴率43・4%と大反響でした。今回も期待されます」とNHK関係者。
     ただ「初出場ではないので、目新しさに欠けるのは事実。しかも、NHKホールで歌声を聴かせるのではなく、中継という点も残念」と話すのは音楽関係者。
     実際、MISIAの出場に対しては、ネット上では「紅白に楽しみができた」と歓迎する声もあるが、「隠し玉といえるほどのインパクトはない」「なんか地味な印象」「中継ならいらない」と否定的な声も少なくない。
     「長崎からの中継というのも、2009年に福山雅治が長崎市のグラバー邸からすでにやっています。今年は出場者が発表される前から、目玉がないと言われていますが、これを目玉とするには過去の焼き直し感が強すぎます」と前出の音楽関係者。
     「今の時点では、紅組司会の綾瀬はるかのとちりを、いかに白組司会の井ノ原快彦がフォローするかというのが、一番の見どころかも」とも。

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