• No.19 匿名

    15/12/26 06:05:45

    スーパー戦隊40作目『動物戦隊ジュウオウジャー』2・14スタート

    オリコン [12/26 06:00]

    テレビ朝日系で放送されているスーパー戦隊シリーズがついに40作目を迎える。1975年の『秘密戦隊ゴレンジャー』から脈々と受け継がれてきたバトン。現在、放送中の『手裏剣戦隊ニンニンジャー』(毎週日曜 前7:30)から託されるのは、『動物戦隊ジュウオウジャー』だ。来年2月14日より放送開始される。

    2001年にシリーズ25作目の記念作として放送された『百獣戦隊ガオレンジャー』以来、15年ぶりに“動物”がメインモチーフとして復活。ヒーローは、動物学者である人間の風切大和(かざきり・やまと)と、4人の「ジューマン」たち。ジューマンは、動物の顔をもつ異世界・ジューランドの住人で、宇宙からの敵の攻撃を受けたことにより、故郷を追われ、大和とともに地球を守るヒーローとなる。
    ジューマンは、ジューマン態(顔が動物)、人間態、ヒーローと3つの姿を持ち、この“3形態”の設定はスーパー戦隊史上初の試みだ。

    「ジュウオウジャー」を名乗るヒーローたちは、ジュウオウイーグル=レッド、ジュウオウシャーク=ブルー、ジュウオウライオン=イエロー、ジュウオウエレファント=グリーン、ジュウオウタイガー=ホワイトの5人。なお、レッド、ブルー、イエロー、グリーン、ホワイトの組み合わせは40作品目にして初。女性のブルー戦士は『魔法戦隊マジレンジャー』(05~06年)に登場したマジブルー以来となる。

    いずれも陸・海・空を代表する動物界の王者たちで、メンバー全員がいわば獣の王、“獣王”だ。彼らは王者の資格・ジュウオウチェンジャーによって変身。見どころは何といっても、それぞれの動物に由来する特殊な能力だ。
    翼を持つイーグルは空を羽ばたいて駆けめぐり、ライオンとタイガーは鋭い爪を生かしたクロー攻撃を得意とし、エレファントは大きな足をつかった重量級の攻撃で圧倒、シャークは背びれを使って水中を自由自在に泳ぐ。まさに“縦横”無尽に動き回り、宇宙の無法者「デスガリアン」と正義をかけた戦いを繰り広げる。

    “野獣アクション”ともいうべき、迫力満点でド派手なヒーローたちの活躍はもちろん、合体ロボのギミックも楽しさ全開。巨大ロボが誕生していくさまは、さながらマジックを観ているようだ、という触れ込みだ。

    ■5人の若手俳優たちが“覚醒”する

    “本能覚醒”のキーワードのもと、子どもたちのヒーローとして、1年の長丁場に挑むキャストは次のとおり。
    若手俳優の登竜門とも言われるスーパー戦隊シリーズで役者として“覚醒”し、どう成長していくのか、楽しみだ。

  • No.24 匿名

    15/12/26 08:43:03

    >>19なんかサンバルカンみたいだね。イーグルにシャークって。てか、40作品目なのにゴーカイジャーみたいなことはないのね。

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