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成人式のスーツ、礼服にも使えるのあり?
16/03/06 14:39:13
第23週「大番頭のてのひら」(前半) 3月7日(月) かつて加野屋で大番頭を務めていた雁助(山内圭哉)は、神戸で別れた妻と娘夫婦とでマッチ工場を営んでいた。 その雁助が工場で、事故にあってしまう。多忙なあさ(波瑠)に変わって、新次郎(玉木宏)や榮三郎(桐山照史)、うめ(友近)が雁助の病室に見舞いに駆けつける。雁助の病状とは…。 あさは、女子の大学校の創立に向けた活動が難航していた。なんとかしようと粘り強く働くあさに、ある知らせが来る。 ●雁助の妻・ツネは夫が働けなくなり工場の資金繰りに困り加野銀行にお金を借りるため相談する 3月8日(火) 事故にあった雁助(山内圭哉)を心配し病室に駆けつけた新次郎(玉木宏)たち。 そこで雁助の家族が新次郎たちにする話とは…。 残って雁助の様子を見ることになったうめ(友近)は雁助の妻ツネ(松永玲子)とふたりになってしまい…。 次の日、うめは意識の戻らない雁助と二人きりになる。うめは雁助に話しかけているうちに…。そこへあさ(波瑠)が遅れてやってくる。あさは、懸命に雁助の手を握って話しかける。 ●ツネの話から経営者が倒れた時、経営が立ちいかなくなる町工場の現状を聞いた榮三郎は改善策を考え大阪に戻っていく ●うめはツネから雁助が家庭を大切にして幸せに暮らしているのを聞いて雁助の回復を願った ●病室に駆けつけたあさは早速雁助の手をマッサージし始めた 3月9日(水) 意識を失っている雁助(山内圭哉)の手を握るあさ(波瑠)とうめ(友近)。すると…。 そして、加野銀行では、榮三郎(桐山照史)が、生命保険を新しい事業としてはじめたいと提案する。それは、雁助の病院を訪れた時に思ったのだった。賛成するあさと新次郎(玉木宏)。 一方、和歌山のはつ(宮崎あおい)の家では、次男の養之助(西畑大吾)の結婚が決まる。はつと惣兵衛(柄本佑)たちは喜びに包まれる。 ●あさとうめによるマッサージの効果で雁助は目を覚ました 家族に囲まれ幸せそうな雁助を見てあさとうめは大阪に帰る ●雁助の回復でツネが依頼した加野銀行からの融資は受けずに済んだ ●この雁助の事故を機に榮三郎は経営者たちを助けるために生命保険会社の買収を考える
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古トピの為、これ以上コメントできません
16/03/06 14:40:56
>>202 第23週「大番頭のてのひら」(後半) 3月10日(木) 千代(小芝風花)の前に、ずっと気になっていた啓介(工藤阿須加)という青年が突然現れる。 成澤(瀬戸康史)は、女子大学校設立のための寄付がうまく集まらず焦っていた。そんな成澤をあさ(波瑠)は、強い言葉で激励する。その様子を見てしまった千代と啓介は…。 そして新次郎(玉木宏)は、啓介が好青年なので戸惑ってしまう。 一方、和歌山のはつ(宮崎あおい)のもとには、ある知らせが入る。すると…。 ●寄付金がうまく集められず、成澤は大学を創立する前に女子高校も開校すべきだと主張する それに賛同しないあさは成澤と口論となるが、そこに千代が啓介をあさに紹介しようとやって来るが、この口論を二人で見ていたが、啓介はそれにも動じずに千代を見つめていた ●新次郎はその千代と啓介の様子を陰から見ていた ●あさと成澤の口論は、あさが目白に土地を確保したと宣言して終息する 3月11日(金) あさ(波瑠)は女子大学校を設立するための土地を実家、今井家からもらい受ける。そして精力的に活動する成澤(瀬戸康史)は、女子大学校設立について徐々に賛同者を集めていく。 あさは、新次郎(玉木宏)が女子大学校設立について多くの人を説得していることを知って新次郎に感謝する。すると…。 ある日、加野銀行にはつ(宮崎あおい)の義父、眉山栄達(辰巳琢郎)がやってきて、あるお願いをする。すると、あさは…。 ●あさの父・忠興が死去 ●目白の今井家の土地をあさが相続、成澤は渋沢栄一から支援を受ける約束を取り付けたことにより女子大学校設立の準備が整い開校に向けての実務が始まる ●養之助の兵役が決まり、男手が足りなくなったみかん畑の手伝いを栄達がお願いに加野銀行にやって来て藍之助に頭を下げた 3月12日(土) 加野銀行にかつて働いていた雁助(山内圭哉)がやってくる。 あさ(波瑠)と雁助が話をしているとうめ(友近)がやってきて…。 栄達(辰巳琢郎)に連れられて藍之助(森下大地)は、和歌山に帰って行く。 そして、出迎えたはつ(宮崎あおい)と惣兵衛(柄本佑)は…。 よの(風吹ジュン)は、孫の千代(小芝風花)の結婚相手のことが気になっていてあさと新次郎(玉木宏)に相談をする。すると、あさと新次郎は… ●藍之助は栄達の頼みを聞いて和歌山に帰ることを決め加野銀行から去る ●和歌山に帰ってきた藍之助は明るく振舞うも無理をしてるように見えて、はつは心配する ●よのは千代と啓介を結婚させたいとあさに相談 よのからの依頼で、あさは啓介の素性を調査した 彼は子爵の次男で家の跡を継ぐ必要もなく、帝国大学に通う秀才だと判明した ●榮三郎は千代と啓介の結婚に賛成するが新次郎は素直に喜べない ☆啓介のモデルは一柳恵三 広岡浅子(あさ)の一人娘・亀子(千代)と結婚して広岡家の婿養子となる 貴族院議員の子爵・一柳末徳の次男で東京帝国大学(今の東大)卒のエリート 三井銀行(今井銀行)勤務を経て加島銀行(加野銀行)の頭取となり 大同生命の2代目社長を33年務め会社の大きな功績の残した立役者 (現在、広岡家は大同生命の経営から離れている) 亀子と恵三には子供が五人(一男四女)生まれ長男・喜一は大同生命取締役になる 1952年 76歳で死去 ☆亀子は京都の女子高等女学校を卒業して恵三と結婚後、加島屋(加野屋)の事業を継いでいく 100歳くらいまで生きた ちなみに浅子の夫・信五郎(新次郎)と妾・小藤(ふゆ?)との子供 長男・広岡松三郎は大同生命4代目社長である
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上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.202 主 紅城トワ
16/03/06 14:39:13
第23週「大番頭のてのひら」(前半)
3月7日(月)
かつて加野屋で大番頭を務めていた雁助(山内圭哉)は、神戸で別れた妻と娘夫婦とでマッチ工場を営んでいた。
その雁助が工場で、事故にあってしまう。多忙なあさ(波瑠)に変わって、新次郎(玉木宏)や榮三郎(桐山照史)、うめ(友近)が雁助の病室に見舞いに駆けつける。雁助の病状とは…。
あさは、女子の大学校の創立に向けた活動が難航していた。なんとかしようと粘り強く働くあさに、ある知らせが来る。
●雁助の妻・ツネは夫が働けなくなり工場の資金繰りに困り加野銀行にお金を借りるため相談する
3月8日(火)
事故にあった雁助(山内圭哉)を心配し病室に駆けつけた新次郎(玉木宏)たち。
そこで雁助の家族が新次郎たちにする話とは…。
残って雁助の様子を見ることになったうめ(友近)は雁助の妻ツネ(松永玲子)とふたりになってしまい…。
次の日、うめは意識の戻らない雁助と二人きりになる。うめは雁助に話しかけているうちに…。そこへあさ(波瑠)が遅れてやってくる。あさは、懸命に雁助の手を握って話しかける。
●ツネの話から経営者が倒れた時、経営が立ちいかなくなる町工場の現状を聞いた榮三郎は改善策を考え大阪に戻っていく
●うめはツネから雁助が家庭を大切にして幸せに暮らしているのを聞いて雁助の回復を願った
●病室に駆けつけたあさは早速雁助の手をマッサージし始めた
3月9日(水)
意識を失っている雁助(山内圭哉)の手を握るあさ(波瑠)とうめ(友近)。すると…。
そして、加野銀行では、榮三郎(桐山照史)が、生命保険を新しい事業としてはじめたいと提案する。それは、雁助の病院を訪れた時に思ったのだった。賛成するあさと新次郎(玉木宏)。
一方、和歌山のはつ(宮崎あおい)の家では、次男の養之助(西畑大吾)の結婚が決まる。はつと惣兵衛(柄本佑)たちは喜びに包まれる。
●あさとうめによるマッサージの効果で雁助は目を覚ました 家族に囲まれ幸せそうな雁助を見てあさとうめは大阪に帰る
●雁助の回復でツネが依頼した加野銀行からの融資は受けずに済んだ
●この雁助の事故を機に榮三郎は経営者たちを助けるために生命保険会社の買収を考える
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.203 主 紅城トワ
16/03/06 14:40:56
>>202
第23週「大番頭のてのひら」(後半)
3月10日(木)
千代(小芝風花)の前に、ずっと気になっていた啓介(工藤阿須加)という青年が突然現れる。
成澤(瀬戸康史)は、女子大学校設立のための寄付がうまく集まらず焦っていた。そんな成澤をあさ(波瑠)は、強い言葉で激励する。その様子を見てしまった千代と啓介は…。
そして新次郎(玉木宏)は、啓介が好青年なので戸惑ってしまう。
一方、和歌山のはつ(宮崎あおい)のもとには、ある知らせが入る。すると…。
●寄付金がうまく集められず、成澤は大学を創立する前に女子高校も開校すべきだと主張する それに賛同しないあさは成澤と口論となるが、そこに千代が啓介をあさに紹介しようとやって来るが、この口論を二人で見ていたが、啓介はそれにも動じずに千代を見つめていた
●新次郎はその千代と啓介の様子を陰から見ていた
●あさと成澤の口論は、あさが目白に土地を確保したと宣言して終息する
3月11日(金)
あさ(波瑠)は女子大学校を設立するための土地を実家、今井家からもらい受ける。そして精力的に活動する成澤(瀬戸康史)は、女子大学校設立について徐々に賛同者を集めていく。
あさは、新次郎(玉木宏)が女子大学校設立について多くの人を説得していることを知って新次郎に感謝する。すると…。
ある日、加野銀行にはつ(宮崎あおい)の義父、眉山栄達(辰巳琢郎)がやってきて、あるお願いをする。すると、あさは…。
●あさの父・忠興が死去
●目白の今井家の土地をあさが相続、成澤は渋沢栄一から支援を受ける約束を取り付けたことにより女子大学校設立の準備が整い開校に向けての実務が始まる
●養之助の兵役が決まり、男手が足りなくなったみかん畑の手伝いを栄達がお願いに加野銀行にやって来て藍之助に頭を下げた
3月12日(土)
加野銀行にかつて働いていた雁助(山内圭哉)がやってくる。
あさ(波瑠)と雁助が話をしているとうめ(友近)がやってきて…。
栄達(辰巳琢郎)に連れられて藍之助(森下大地)は、和歌山に帰って行く。
そして、出迎えたはつ(宮崎あおい)と惣兵衛(柄本佑)は…。
よの(風吹ジュン)は、孫の千代(小芝風花)の結婚相手のことが気になっていてあさと新次郎(玉木宏)に相談をする。すると、あさと新次郎は…
●藍之助は栄達の頼みを聞いて和歌山に帰ることを決め加野銀行から去る
●和歌山に帰ってきた藍之助は明るく振舞うも無理をしてるように見えて、はつは心配する
●よのは千代と啓介を結婚させたいとあさに相談 よのからの依頼で、あさは啓介の素性を調査した 彼は子爵の次男で家の跡を継ぐ必要もなく、帝国大学に通う秀才だと判明した
●榮三郎は千代と啓介の結婚に賛成するが新次郎は素直に喜べない
☆啓介のモデルは一柳恵三
広岡浅子(あさ)の一人娘・亀子(千代)と結婚して広岡家の婿養子となる
貴族院議員の子爵・一柳末徳の次男で東京帝国大学(今の東大)卒のエリート
三井銀行(今井銀行)勤務を経て加島銀行(加野銀行)の頭取となり
大同生命の2代目社長を33年務め会社の大きな功績の残した立役者
(現在、広岡家は大同生命の経営から離れている)
亀子と恵三には子供が五人(一男四女)生まれ長男・喜一は大同生命取締役になる
1952年 76歳で死去
☆亀子は京都の女子高等女学校を卒業して恵三と結婚後、加島屋(加野屋)の事業を継いでいく 100歳くらいまで生きた
ちなみに浅子の夫・信五郎(新次郎)と妾・小藤(ふゆ?)との子供
長男・広岡松三郎は大同生命4代目社長である