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#義家族同居のリアル 投稿募集中♪
15/10/02 15:17:08
>>45 つづき 美咲「なんですか?」 ママ「他の子から、変なお客様がいるって聞いたけれど、大丈夫?私がお相手しましょうか?」 美咲(あんな…腹立つ客をママに押し付けるのは申しわけないな…) 美咲「大丈夫です。あの方、私がご指名みたいだし。上手く帰します。」 ママ「そう?ごめんね…。じゃあ、私お客様お待たせしてるから…頼むわね…」 そう言ってママはほかの席に戻っていった。 美咲「お待たせいたしました。どうぞ」 美咲(適当におだてて早く帰そう…。) 男「べつに…。俺のこと名前で呼べよ。 翔太だ」 そう言って、翔太は美咲を見て微笑んだ。
15/10/02 15:56:56
>>48 美咲(顔だけは、たしかにいい。他の子達も チラチラこの人見てるし…。でも、私は 性格の悪い男なんてごめんだけどね…。) 美咲「翔太様とお呼びしたらいいですか?」 翔太「さっきみたいに強気で話せば。 そのほうがあんた面白いけど…」 そう言って翔太は、美咲の隣に座り 肩を抱いた。 美咲は、それをはらいのける。 美咲「うちの店はそゆう店じゃないし、あなたのことまだなにも知らないし、そうゆうことは 止めていただけますか。」 美咲はツーンと横を向いて言った。
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古トピの為、これ以上コメントできません
15/10/03 05:15:36
>>49 そゆう店 知性のかけらもないね。
15/10/03 06:24:15
>>49 ×そゆう店 ○そういう店 ×そゆうこと ○そういった事 まず、国語の勉強をした方が良いかと。
15/10/03 08:40:49
>>49 つづき。 アドバイスを頂いたので、名前は、翔太じゃなくて同じ名前で仁でいきますね…(´・ω・`) 仁「俺も、大事な客でしょ?大事にしてよ。」 美咲「そうですねー。なにか頼みます?」 美咲は、つくり笑いで笑う。 仁「じゃあ、これ。」 美咲「はい、かしこまりました。」 仁は、美咲の髪を触り、美咲を見つめる。 「アンタ、変な女だよね…。たいていの女は、 俺に触られると子猫みたいににゃーにゃー 言って、俺に愛想振り撒くのにさ。」 美咲(顔だけ、少しイケメンだからドキッて してしまった…。でも心はそう簡単に 誰にもあげない…) 美咲「私は、そう簡単に子猫にはならないですよ。」 美咲は、またツーンとしながら横を向く。 それを見て、仁は笑う。 仁「そうか…人気ナンバーワンは、そう簡単に落ちないわけ…。俺に惚れない女なんていないと思うけどー」 仁は、美咲を見て微笑んだ。
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No.48 主 匿名
15/10/02 15:17:08
>>45
つづき
美咲「なんですか?」
ママ「他の子から、変なお客様がいるって聞いたけれど、大丈夫?私がお相手しましょうか?」
美咲(あんな…腹立つ客をママに押し付けるのは申しわけないな…)
美咲「大丈夫です。あの方、私がご指名みたいだし。上手く帰します。」
ママ「そう?ごめんね…。じゃあ、私お客様お待たせしてるから…頼むわね…」
そう言ってママはほかの席に戻っていった。
美咲「お待たせいたしました。どうぞ」
美咲(適当におだてて早く帰そう…。)
男「べつに…。俺のこと名前で呼べよ。
翔太だ」
そう言って、翔太は美咲を見て微笑んだ。
No.49 主 匿名
15/10/02 15:56:56
>>48
美咲(顔だけは、たしかにいい。他の子達も
チラチラこの人見てるし…。でも、私は
性格の悪い男なんてごめんだけどね…。)
美咲「翔太様とお呼びしたらいいですか?」
翔太「さっきみたいに強気で話せば。
そのほうがあんた面白いけど…」
そう言って翔太は、美咲の隣に座り
肩を抱いた。
美咲は、それをはらいのける。
美咲「うちの店はそゆう店じゃないし、あなたのことまだなにも知らないし、そうゆうことは
止めていただけますか。」
美咲はツーンと横を向いて言った。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.51 匿名
15/10/03 05:15:36
>>49
そゆう店
知性のかけらもないね。
No.55 匿名
15/10/03 06:24:15
>>49
×そゆう店
○そういう店
×そゆうこと
○そういった事
まず、国語の勉強をした方が良いかと。
No.62 主
15/10/03 08:40:49
>>49
つづき。
アドバイスを頂いたので、名前は、翔太じゃなくて同じ名前で仁でいきますね…(´・ω・`)
仁「俺も、大事な客でしょ?大事にしてよ。」
美咲「そうですねー。なにか頼みます?」
美咲は、つくり笑いで笑う。
仁「じゃあ、これ。」
美咲「はい、かしこまりました。」
仁は、美咲の髪を触り、美咲を見つめる。
「アンタ、変な女だよね…。たいていの女は、
俺に触られると子猫みたいににゃーにゃー
言って、俺に愛想振り撒くのにさ。」
美咲(顔だけ、少しイケメンだからドキッて
してしまった…。でも心はそう簡単に
誰にもあげない…)
美咲「私は、そう簡単に子猫にはならないですよ。」
美咲は、またツーンとしながら横を向く。
それを見て、仁は笑う。
仁「そうか…人気ナンバーワンは、そう簡単に落ちないわけ…。俺に惚れない女なんていないと思うけどー」
仁は、美咲を見て微笑んだ。