急上昇
匿名
去年、埼玉県入間市で、女子大学生をナイフで刺し、殺害した罪などに問われている男の裁判で29日、検察側は、男に無期懲役を求刑した。
沼田雄介被告(21)は、去年10月、入間市の路上で、大学生の佐藤静香さん(当時21)をナイフで刺して殺害した罪などに問われていて、28日の初公判で起訴内容を認めた。
29日の裁判では、佐藤さんの父親らが意見陳述し、「被告は、私たち家族や親類、知人ら、多くの人の心も殺した」と訴え、死刑を求めた。また、検察側は、「助けを求める被害者を何度も刺すなど、犯行は残虐」「現実逃避という動機も身勝手」として、沼田被告に無期懲役を求刑した。 一方、弁護側は、沼田被告が、未熟さゆえ精神的に追い詰められたとして、自首している点も考慮し、懲役18年が妥当と主張した。判決は来月7日の予定。
(9/29 12:38 NEWS24)
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~1件 ( 全1件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 匿名
15/09/29 16:28:46
コンビニからつけられて殺されてしまった事件かな…
はぁ、何の責任もない抵抗もできない状態の人に対して通り魔的な犯罪、リンチはもっと厳しくしてほしいわ。
返信