• No.1158 匿名

    15/09/17 19:43:16

    私個人の好きなブログ。

    ブログ国際派日本人養成より抜粋。

    No.916 戦後左翼の正体
    2015/09/06 20:24

    「安倍に言いたい。お前は人間じゃない! たたき斬ってやる!」と言う人々の正体を探ってみれば、、、

    ■転送歓迎■ H27.09.06 ■

    ■1.「言葉の暴力を平気で振るうような人間たちに、『平和』を語る資格はどこにあるのか」

     8月30日、

    安全保障関連法案に反対する国会周辺の集会で、

    山口二郎・法政大学教授が、

    以下の発言をしたと報道されている。
    __________
     昔、時代劇で萬屋錦之介が悪者を斬首するとき、『たたき斬ってやる』と叫んだ。

    私も同じ気持ち。

    もちろん、暴力をするわけにはいかないが、

    安倍に言いたい。

    お前は人間じゃない! たたき斬ってやる! 

    民主主義の仕組みを使ってたたき斬ろう。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

     安全保障関連法案に反対なら、

    現在の中国の軍事膨張に対して、

    どう日本を守るか、

    という対案を示すべきなのに、

    そのような政策論議はまるでなく、

    国民が「民主主義の仕組み」に従って選んだ首相に、

    品位も論理もない悪罵を投げつけるだけである。

     石平氏は

    「言葉の暴力を平気で振るうような人間たちに、『平和』を語る資格はどこにあるのか」

    と批判した上で、

    自らの経験に照らして、こう語る。
    __________
     今から26年前、

    私の世代の多くの中国人青年が

    北京の天安門広場で

    それこそ命がけの民主化運動を展開した。

    しかしわれわれは、

    本物の独裁者のトウ(登におおざと)小平に対しても

    「お前は人間じゃない」

    といった暴言を吐いたことはない。

    われわれはただ、

    民主化の理念を訴えただけだった。

    だから、民主化運動がトウ小平の解放軍に鎮圧されたとしても、

    われわれには誇りが残った。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

     国会前で

    「言葉の暴力」を振るう日本の戦後左翼と、

    天安門で民主化を求めて立ち上がった中国の青年たちとは、

    姿形は似ているが、

    その正体は全く異なる。

    戦後左翼の足跡を辿ってみれば、

    彼らの正体が見えてくる。

    以下略。

コメント

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返信コメント

  • No.1161 匿名

    15/09/17 19:52:02

    >>1130さんへ

    >>1148>>1158の「国際派日本人養成講座」っていうのを読んでみて。検索に「国際派日本人養成講座」って入れたら全部、読めるから。

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