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時事通信 [9/14]
堤防決壊で鬼怒川の東側が大きな被害を受けた茨城県常総市では14日、浸水した保育所に通う園児について、無事だった西側の保育所が臨時に受け入れを始めた。
同市によると、保育所は鬼怒川の東西に3カ所ずつあり、うち東側は全て浸水し、再開のめどは立たない。
このため、東側に子供を預ける家庭の希望を聴取した上で、希望者について西側の保育所で預かることを決めた。
受け入れは当面、16日までを予定している。
受け入れ先の一つである常総市立水海道第一保育所に14日午前、登園した箕輪町の程田将伍君(6)は、いつもと違う場所にやや戸惑った様子。
付き添った母幸子さん(42)は「浸水した自宅の後片付けがあるので、預け先があって助かります」と話した。
市立小中学校は、西側は14日から通常通り授業を再開するが、東側の10校は休校とする。
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