• No.162 匿名

    15/08/18 16:40:26

    NHK

    警視庁は、車を運転していた東京・北区の医師、金子庄一郎容疑者(53)について、18日、容疑を危険運転致死傷の疑いに切り替え検察庁に送りました。

    警視庁によりますと、金子医師は9年ほど前から東京・台東区の神経科の病院に月に1度、通院していて、てんかんの治療薬を処方されていたということです。

    これまでの調べで、金子医師の自宅からは診察券や薬が押収されているということです。

    主治医の説明では薬は毎日飲む必要があり、薬を飲むのを怠った場合、発作によって意識を失う可能性があるということです。

    警視庁の聞き取りに対して主治医は、「本人はきちんと通院していた。投薬治療によって症状はコントロールされていて薬を飲んでいれば運転への影響は少ないはずだ」と説明しているということです。
    警視庁は、薬を適切に飲まなかったことで意識を失った可能性もあるとみて、正常な運転に支障が生じるおそれがある状態で人身事故を起こした場合に適用される危険運転致死傷の疑いに切り替え、事故との関連を慎重に調べる方針です。

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