匿名
未成年者への性的虐待が続いた末の妊娠、出産。
だが今回の被害者は少女ではない。
なんと少年であった。
オーストラリアで40歳の女が逮捕・起訴され、このほど「ヴィクトリア州裁判所」にて実刑判決が言い渡された。
オーストラリア・メルボルンで、夫も子もある母親がこともあろうに12歳少年との肉体関係に溺れ、未成年者性的虐待容疑につき逮捕される事件が起きていた。
このほどその裁判が結審し、女には懲役6年の実刑判決が下されたことを英メディア『dailymail.co.uk』が伝えている。
性的虐待は5か月間にわたるもので、意外にも少年側に被害者としての意識が薄く、教育関係者の間にも波紋が広がっている。
女(子供たちの将来とプライバシーを考慮し、名前などは明らかにされず)は当時夫との関係がうまくいかず、娘と一緒に車に乗せて登校する仲であった1人の少年と性的関係を持ち、やがて妊娠して女の赤ちゃんを出産していた。
なお服役中には女が育てて来た3人の子についての保護が必要になるが、その女の赤ちゃんだけは少年およびその母親(祖母)が面倒を見ることになった。
幼いだけに週に1回は刑務所への訪問を行うもようだ。
なおDNA鑑定により父親であることが認められた少年は、事情聴取で「彼女との性的行為は週に1回で、計20回以上行われた。僕はもうすっかり成熟している。彼女は僕の性的な魅力に惹きつけられたと言っていた」などと話している。
避妊具などは使用していなかったという。
(Techinsight)
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