匿名
読売新聞 2015年07月10日 12時05分配信
母親が死亡したのを隠して年金を不正受給していたとして、青森県警八戸署は9日、八戸市、無職の男(62)を詐欺などの疑いで逮捕した。
発表によると、男は昨年1月頃、2007年11月に死亡した母親が生きているように装った「現況届」を日本年金機構(東京都)に郵送。昨年4月~今年2月、母親名義の口座に振り込まれた計約99万円の年金を詐取した疑い。
捜査幹部によると、母親の死亡届が出ているのに年金が支払われ続けていることに同機構が気付き、今年3月に県警に相談。県警は、公訴(起訴)時効の成立分も含め、男が08年2月の支給分から今年2月分までに計約720万円を不正受給していたとみているが、現況届が確認できる部分に限って立件した。
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