匿名
2015年4月28日19:55分配信
インターネットの通販サイトに危険ドラッグの広告を掲載したとして、福岡県警などは28日、危険ドラッグ販売店の元経営者谷崎博紀被告(32)(福岡県古賀市)と、福岡市博多区のウェブ制作会社「ビズマン」社長村上晋太郎容疑者(32)(福岡市中央区)を薬事法(現・医薬品医療機器法)違反容疑で逮捕したと発表した。
同社の元従業員の男(35)と法人としての同社を同法違反容疑で福岡地検に書類送検した。県警によると、危険ドラッグの通販サイトの制作業者を同法違反で摘発したのは全国初という。発表によると、谷崎被告らは昨年3~10月、同社が制作した通販サイト「脱法ハーブ専門店」に厚生労働相の承認を受けていない危険ドラッグ(9種類)の名称や効能などを宣伝する広告を掲載した疑い。谷崎被告は「医薬品という認識がなかった」、村上容疑者は「(谷崎被告から)違法性はないと説明された」と供述しているという。
YOMIURI ONLINE
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