• No.46 匿名

    15/02/15 22:51:32

    岐阜県の中津川市民病院は13日、2013年に流産の手術をした女性患者への処置が不適切だったため、障害が残る医療ミスがあったと発表した。病院側は過失を認め、同日までに病院を運営する中津川市が損害賠償金約5千万円を女性に支払うことで和解した。
    病院によると、13年10月に県内在住の30代女性が流産の手術を受けた際、体内に通した管が子宮を破り、大腸や卵管を傷つけた。発熱と腹痛が続いたため、1週間後に再度手術をしたが、大腸に穴が開き、ふさぐことができなかったため腸を切断した。
    女性は人工肛門が必要になり、卵管の損傷で自然妊娠もできなくなったという。
    (共同通信)

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