匿名
4人が誤認逮捕された遠隔操作ウイルス事件で、威力業務妨害やハイジャック防止法違反などの罪に問われたIT関連会社元社員、片山祐輔被告(32)
・判決公判が4日、東京地裁(大野勝則裁判長)で開かれ、片山被告に懲役8年(求刑懲役10年)の判決が言い渡された。
・片山被告は昨年2月の初公判で無罪主張し、同3月に保釈。その後、「真犯人」メールが自作自演だったことが判明し再収監され、起訴内容を全面的に認めていた。
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