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少し我慢すれば良い嫁だと思われるって何?
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15/02/03 22:35:26
偽物とわからずに買っちゃった人やあげた人もいるのかな?
返信
15/02/03 22:04:36
友達のは腰に装着する所がヘロヘロだった。
15/02/03 21:22:40
>>4 ほんとそれだよね
15/02/03 21:04:11
友達の多分偽物 震災後にタダで貰ったらしいけど、明らかに色が濃くてヘナヘナだった
15/02/03 20:41:40
ビンボー人がネットでニセモノ買うんだから自業自得 見た目だけよければいいんでしょ
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15/02/03 20:31:16
国内シェア50%以上の人気 「Ergobaby」は、アメリカに本社がある大手ベビー用品メーカーです。 国内では、平成20年から横浜市にある唯一の正規代理店、「ダッドウェイ」を通じて、ベビー用品の本格的な販売を始めました。 抱っこひもについては、小さな子どもを持つ母親からは、肩と腰への負担が小さい、長く使用できるなどとして人気が高く、代理店によると、抱っこひもの国内シェアは最も高く、50%以上を占めているということです。 正規品の抱っこひもは1万4500円から2万円で販売されていますが、今回、判明した偽造品はショッピングサイトで3500円から9980円で販売されていました。 調査をしたダッドウェイは「偽造品は精巧に作られている物も多く、購入の際には正規店で取り扱っている商品かどうか確認してほしい。悪質な販売業者については警察に通報するとともに、偽造品が流通しないための対策を検討していきたい」としています。 「偽造品」数年前からネットなどで話題に 「Ergobaby」社製の抱っこひもについて、偽造品が出回っているという話が数年前からインターネット上などで話題になっていました。 このうち大阪市の主婦が開設したブログでは、偽物への注意を呼びかけるとともに、保証書があるかやタグの部分に検印があるかなど正規品と偽造品を見分ける方法も紹介しています。 この主婦が、「Ergobaby」社製とされる抱っこひもを使っている母親およそ100人にインターネットを通じてアンケートを行ったところ、半数以上がショッピングサイトで購入していて、偽物を買ったとみられる人のなかには「バックルがすぐに壊れた」とか「突然ベルトが切れ赤ちゃんが落下した」という人もいたということです。 ブログを開設した女性は、「乳幼児がいるお母さんは、なかなか外出できずショッピングサイトを利用する機会が多い。商品を『正規品』と記載しているサイトがほとんどなので、知らず知らずのうちに偽物を買わされてしまうおそれがある」と話しています。 利用者「チェックする態勢整えて」 この問題について、「Ergobaby」社製の抱っこひもを利用している、生後6か月の赤ちゃんがいる30代の女性は、「ショッピングサイトで正規品と記載があった物を買いましたが、使い心地だけでは正規品か偽造品か判断することはできず、もし何かあったらと思うとすごく怖いです」と話していました。 また、1歳の子どもがいる30代の夫婦は、「インターネット上で多少は偽造品が出回っていると思っていましたが、6割以上もあると聞いて驚きました。偽造品かどうかをチェックする態勢を整えてほしいです」と話していました。 また、ショッピングサイトで購入した30代の女性は、「今のところ問題なく使えているので正規品だと思います。ただショッピングサイトで売られているものに偽造品が多いとなると、今持っている物も偽物かもしれず、子どもを抱いているのは怖いなと思います」と話していました。 抱っこひも“使用中に落下”ケースも 抱っこひもを巡っては、使用中に乳幼児が落下する事故が過去5年間で少なくとも117件に上り、頭を強く打つなどして入院が必要だったケースも26件あったことが東京都の調査で去年8月に明らかになりました。 都は、メーカーや消費者団体、それに医師などで作る協議会を立ち上げ、事故の再現実験や利用者のアンケート調査を行って安全対策を検討した結果、各メーカーに対し、製品の改良とともに正しい使い方を利用者に呼びかけることなどを求める提言をまとめていました。
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15/02/03 20:29:51
抱っこひも偽造品 強度が基準以下も 2月3日 12時22分 人気ブランドの大手ベビー用品メーカーの製品として販売されている、子ども用の「抱っこひも」のうち、正規でないショッピングサイトで販売された商品の半数以上が偽造品で、子どもを支えるベルトの強度が安全基準を下回っている物が含まれていることが明らかになりました。 偽ブランド品の排除活動をしている社団法人は、乳幼児の落下事故につながるおそれがあるとして早急な対策の必要性を指摘しています。 偽造品が見つかったのは、アメリカに本社がある大手ベビー用品メーカー、「Ergobaby」の抱っこひもです。 国内でも人気のブランドですが、横浜市にある輸入代理店が正規店以外のインターネットのショッピングサイトで、このメーカー製として販売されていた抱っこひもを無作為に25個購入して調べたところ、およそ6割に当たる14個が偽造品だったということです。 さらに偽造品の強度を調べたところ、子どもを支える腰や肩のベルトの強度が安全基準を下回っている物が複数あることが分かりました。 抱っこひもを巡っては、使用中に乳幼児が落下する事故が相次ぎ、東京都やメーカーなどで作る協議会が、各メーカーに対し製品の改良とともに正しい使い方を利用者に呼びかけるよう求めてきました。 しかし、そもそも強度が不足した偽造品が横行していることが明らかになったことで、偽ブランド品の排除活動をしている社団法人、「ユニオン・デ・ファブリカン」では、偽造品が落下事故につながっているおそれがあるとして、早急な対策の必要性を指摘しています。
15/02/03 20:20:06
どうしたら落ちるの?
51件~58件 ( 全58件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.8 匿名
15/02/03 22:35:26
偽物とわからずに買っちゃった人やあげた人もいるのかな?
返信
No.7 匿名
15/02/03 22:04:36
友達のは腰に装着する所がヘロヘロだった。
返信
No.6 匿名
15/02/03 21:22:40
>>4 ほんとそれだよね
返信
No.5 匿名
15/02/03 21:04:11
友達の多分偽物
震災後にタダで貰ったらしいけど、明らかに色が濃くてヘナヘナだった
返信
No.4 あ
15/02/03 20:41:40
ビンボー人がネットでニセモノ買うんだから自業自得 見た目だけよければいいんでしょ
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4件
No.3 主 匿名
15/02/03 20:31:16
国内シェア50%以上の人気
「Ergobaby」は、アメリカに本社がある大手ベビー用品メーカーです。
国内では、平成20年から横浜市にある唯一の正規代理店、「ダッドウェイ」を通じて、ベビー用品の本格的な販売を始めました。
抱っこひもについては、小さな子どもを持つ母親からは、肩と腰への負担が小さい、長く使用できるなどとして人気が高く、代理店によると、抱っこひもの国内シェアは最も高く、50%以上を占めているということです。
正規品の抱っこひもは1万4500円から2万円で販売されていますが、今回、判明した偽造品はショッピングサイトで3500円から9980円で販売されていました。
調査をしたダッドウェイは「偽造品は精巧に作られている物も多く、購入の際には正規店で取り扱っている商品かどうか確認してほしい。悪質な販売業者については警察に通報するとともに、偽造品が流通しないための対策を検討していきたい」としています。
「偽造品」数年前からネットなどで話題に
「Ergobaby」社製の抱っこひもについて、偽造品が出回っているという話が数年前からインターネット上などで話題になっていました。
このうち大阪市の主婦が開設したブログでは、偽物への注意を呼びかけるとともに、保証書があるかやタグの部分に検印があるかなど正規品と偽造品を見分ける方法も紹介しています。
この主婦が、「Ergobaby」社製とされる抱っこひもを使っている母親およそ100人にインターネットを通じてアンケートを行ったところ、半数以上がショッピングサイトで購入していて、偽物を買ったとみられる人のなかには「バックルがすぐに壊れた」とか「突然ベルトが切れ赤ちゃんが落下した」という人もいたということです。
ブログを開設した女性は、「乳幼児がいるお母さんは、なかなか外出できずショッピングサイトを利用する機会が多い。商品を『正規品』と記載しているサイトがほとんどなので、知らず知らずのうちに偽物を買わされてしまうおそれがある」と話しています。
利用者「チェックする態勢整えて」
この問題について、「Ergobaby」社製の抱っこひもを利用している、生後6か月の赤ちゃんがいる30代の女性は、「ショッピングサイトで正規品と記載があった物を買いましたが、使い心地だけでは正規品か偽造品か判断することはできず、もし何かあったらと思うとすごく怖いです」と話していました。
また、1歳の子どもがいる30代の夫婦は、「インターネット上で多少は偽造品が出回っていると思っていましたが、6割以上もあると聞いて驚きました。偽造品かどうかをチェックする態勢を整えてほしいです」と話していました。
また、ショッピングサイトで購入した30代の女性は、「今のところ問題なく使えているので正規品だと思います。ただショッピングサイトで売られているものに偽造品が多いとなると、今持っている物も偽物かもしれず、子どもを抱いているのは怖いなと思います」と話していました。
抱っこひも“使用中に落下”ケースも
抱っこひもを巡っては、使用中に乳幼児が落下する事故が過去5年間で少なくとも117件に上り、頭を強く打つなどして入院が必要だったケースも26件あったことが東京都の調査で去年8月に明らかになりました。
都は、メーカーや消費者団体、それに医師などで作る協議会を立ち上げ、事故の再現実験や利用者のアンケート調査を行って安全対策を検討した結果、各メーカーに対し、製品の改良とともに正しい使い方を利用者に呼びかけることなどを求める提言をまとめていました。
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No.2 主 匿名
15/02/03 20:29:51
抱っこひも偽造品 強度が基準以下も
2月3日 12時22分
人気ブランドの大手ベビー用品メーカーの製品として販売されている、子ども用の「抱っこひも」のうち、正規でないショッピングサイトで販売された商品の半数以上が偽造品で、子どもを支えるベルトの強度が安全基準を下回っている物が含まれていることが明らかになりました。
偽ブランド品の排除活動をしている社団法人は、乳幼児の落下事故につながるおそれがあるとして早急な対策の必要性を指摘しています。
偽造品が見つかったのは、アメリカに本社がある大手ベビー用品メーカー、「Ergobaby」の抱っこひもです。
国内でも人気のブランドですが、横浜市にある輸入代理店が正規店以外のインターネットのショッピングサイトで、このメーカー製として販売されていた抱っこひもを無作為に25個購入して調べたところ、およそ6割に当たる14個が偽造品だったということです。
さらに偽造品の強度を調べたところ、子どもを支える腰や肩のベルトの強度が安全基準を下回っている物が複数あることが分かりました。
抱っこひもを巡っては、使用中に乳幼児が落下する事故が相次ぎ、東京都やメーカーなどで作る協議会が、各メーカーに対し製品の改良とともに正しい使い方を利用者に呼びかけるよう求めてきました。
しかし、そもそも強度が不足した偽造品が横行していることが明らかになったことで、偽ブランド品の排除活動をしている社団法人、「ユニオン・デ・ファブリカン」では、偽造品が落下事故につながっているおそれがあるとして、早急な対策の必要性を指摘しています。
返信
No.1 匿名
15/02/03 20:20:06
どうしたら落ちるの?
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