携帯官能小説 へのコメント(No.80

  • No.80 匿名

    15/01/09 16:38:16

    直樹の濃厚なキスに、京子は男の存在を忘れ、初めての口づけに嬉しさを覚え、幸せな気持ちでいっぱいになった。

    直樹はドSで意地悪だが、自分はそんな直樹が好きなんだと、改めて実感したのだ。

    直樹はキスを続けながら、京子の胸を触り始めた。
    両方の乳首を指で挟み、クリクリッと動かす。
    背中に快感が走った。

    直樹もまた、キスを交わしたことで、自分にとって京子は性奴隷ではなく、愛しい存在であることに初めて気付いた。

    京子をベッドに寝かせると、直樹はすぐにクンニを始めた。
    その時、男はベッドの柵に京子の両手を縛り付けた。
    京子はクンニの快感に酔いしれながら、両手を縛られたことに驚き、目を開けた。

    男がモノを京子の口に近付けた。フェラを要求したが、京子はそれを拒否した。
    直樹『京子、フェラしろ!』
    京子は直樹の命令には従うしかなかった。
    嫌われたくなかったからだ。

    京子は男のモノを加えた。男は自分で腰を動かした。喉の奥に男のモノが突き刺さる。京子は苦しかった。目に涙が浮かぶ。

    直樹のクンニと手マンは激しさを増す。
    回数を重ねてるだけあってピンポイントで攻めてくる。
    京子は両手を縛られ自由を奪われ、フェラで口を奪われながら、絶頂に達した。

    直樹が挿入してくる。
    奥へ奥へと真っ直ぐに挿入されるモノは、興奮してるのか、いつもより更に熱を帯びていた。ゆっくりゆっくり動き始める。

    男はローター2本にスイッチを入れると、京子の乳首に当てた。
    直樹もローターにスイッチを入れると、京子のクリトリスに当てた。

    上の口に男のモノが入り、両方の乳首はローターで刺激され、下の口に直樹のモノが入り、クリトリスもローターで刺激され…
    京子は何度も何度も身体を痙攣させながら絶頂に達した。

    ギュウギュウに締め付けられ、ヒダが一層絡んだ直樹のモノも、限界が近くなった。
    直樹はクリトリスからローターを外すと、高速ピストンをして果てた。
    京子のお腹の上に、ドロッと白い液が溜まった。
    男は京子の口からモノを抜くと、下に移動し中に挿入した。
    クリトリスにローターを当て、パンパンパンッとテンポよくピストンをする。
    直樹は京子の乳首の片方にローターを当て、片方を舐め回した。

    男『マジ中気持ちいい!』
    直樹『名器だろ?』
    男『最高だよ、ヤベェ!』

    直樹は、これが俺の女だ!と言わんばかりの誇らしげな顔をして男を見た。

    やがて男も高速ピストンで果てた。

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