カテゴリ
急上昇
旦那の姪への結婚祝い、渡すべき?
15/01/09 16:38:16
直樹の濃厚なキスに、京子は男の存在を忘れ、初めての口づけに嬉しさを覚え、幸せな気持ちでいっぱいになった。 直樹はドSで意地悪だが、自分はそんな直樹が好きなんだと、改めて実感したのだ。 直樹はキスを続けながら、京子の胸を触り始めた。 両方の乳首を指で挟み、クリクリッと動かす。 背中に快感が走った。 直樹もまた、キスを交わしたことで、自分にとって京子は性奴隷ではなく、愛しい存在であることに初めて気付いた。 京子をベッドに寝かせると、直樹はすぐにクンニを始めた。 その時、男はベッドの柵に京子の両手を縛り付けた。 京子はクンニの快感に酔いしれながら、両手を縛られたことに驚き、目を開けた。 男がモノを京子の口に近付けた。フェラを要求したが、京子はそれを拒否した。 直樹『京子、フェラしろ!』 京子は直樹の命令には従うしかなかった。 嫌われたくなかったからだ。 京子は男のモノを加えた。男は自分で腰を動かした。喉の奥に男のモノが突き刺さる。京子は苦しかった。目に涙が浮かぶ。 直樹のクンニと手マンは激しさを増す。 回数を重ねてるだけあってピンポイントで攻めてくる。 京子は両手を縛られ自由を奪われ、フェラで口を奪われながら、絶頂に達した。 直樹が挿入してくる。 奥へ奥へと真っ直ぐに挿入されるモノは、興奮してるのか、いつもより更に熱を帯びていた。ゆっくりゆっくり動き始める。 男はローター2本にスイッチを入れると、京子の乳首に当てた。 直樹もローターにスイッチを入れると、京子のクリトリスに当てた。 上の口に男のモノが入り、両方の乳首はローターで刺激され、下の口に直樹のモノが入り、クリトリスもローターで刺激され… 京子は何度も何度も身体を痙攣させながら絶頂に達した。 ギュウギュウに締め付けられ、ヒダが一層絡んだ直樹のモノも、限界が近くなった。 直樹はクリトリスからローターを外すと、高速ピストンをして果てた。 京子のお腹の上に、ドロッと白い液が溜まった。 男は京子の口からモノを抜くと、下に移動し中に挿入した。 クリトリスにローターを当て、パンパンパンッとテンポよくピストンをする。 直樹は京子の乳首の片方にローターを当て、片方を舐め回した。 男『マジ中気持ちいい!』 直樹『名器だろ?』 男『最高だよ、ヤベェ!』 直樹は、これが俺の女だ!と言わんばかりの誇らしげな顔をして男を見た。 やがて男も高速ピストンで果てた。
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/01/09 22:12:26
564298
2
26/01/09 22:01:47
49
3
26/01/09 22:12:36
245771
4
26/01/09 22:07:40
19
5
26/01/09 22:09:50
74568
26/01/09 22:17:41
26/01/09 22:13:46
26/01/09 21:57:49
26/01/09 21:43:18
0
26/01/09 21:30:39
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.80 主 匿名
15/01/09 16:38:16
直樹の濃厚なキスに、京子は男の存在を忘れ、初めての口づけに嬉しさを覚え、幸せな気持ちでいっぱいになった。
直樹はドSで意地悪だが、自分はそんな直樹が好きなんだと、改めて実感したのだ。
直樹はキスを続けながら、京子の胸を触り始めた。
両方の乳首を指で挟み、クリクリッと動かす。
背中に快感が走った。
直樹もまた、キスを交わしたことで、自分にとって京子は性奴隷ではなく、愛しい存在であることに初めて気付いた。
京子をベッドに寝かせると、直樹はすぐにクンニを始めた。
その時、男はベッドの柵に京子の両手を縛り付けた。
京子はクンニの快感に酔いしれながら、両手を縛られたことに驚き、目を開けた。
男がモノを京子の口に近付けた。フェラを要求したが、京子はそれを拒否した。
直樹『京子、フェラしろ!』
京子は直樹の命令には従うしかなかった。
嫌われたくなかったからだ。
京子は男のモノを加えた。男は自分で腰を動かした。喉の奥に男のモノが突き刺さる。京子は苦しかった。目に涙が浮かぶ。
直樹のクンニと手マンは激しさを増す。
回数を重ねてるだけあってピンポイントで攻めてくる。
京子は両手を縛られ自由を奪われ、フェラで口を奪われながら、絶頂に達した。
直樹が挿入してくる。
奥へ奥へと真っ直ぐに挿入されるモノは、興奮してるのか、いつもより更に熱を帯びていた。ゆっくりゆっくり動き始める。
男はローター2本にスイッチを入れると、京子の乳首に当てた。
直樹もローターにスイッチを入れると、京子のクリトリスに当てた。
上の口に男のモノが入り、両方の乳首はローターで刺激され、下の口に直樹のモノが入り、クリトリスもローターで刺激され…
京子は何度も何度も身体を痙攣させながら絶頂に達した。
ギュウギュウに締め付けられ、ヒダが一層絡んだ直樹のモノも、限界が近くなった。
直樹はクリトリスからローターを外すと、高速ピストンをして果てた。
京子のお腹の上に、ドロッと白い液が溜まった。
男は京子の口からモノを抜くと、下に移動し中に挿入した。
クリトリスにローターを当て、パンパンパンッとテンポよくピストンをする。
直樹は京子の乳首の片方にローターを当て、片方を舐め回した。
男『マジ中気持ちいい!』
直樹『名器だろ?』
男『最高だよ、ヤベェ!』
直樹は、これが俺の女だ!と言わんばかりの誇らしげな顔をして男を見た。
やがて男も高速ピストンで果てた。
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません