携帯官能小説 へのコメント(No.75

  • No.75 匿名

    15/01/09 00:19:06

    『ンアッ…い、痛い…痛いよ』

    何度もイった後なだけに、クリトリスへのバイブ振動は、正直痛かった京子。

    直樹『何が痛いんだよ?』
    クリトリスへの攻撃をやめない。

    京子は両手足を縛られ、抵抗する事も出来ず、自由を奪われ犯されている状況に、頭がクラクラしてきた。

    ズブズブ…直樹は穴に指を入れた。
    ローターの振動は、相変わらずクリトリスに当てられている。
    クリトリスの感覚が麻痺してきた。

    穴の中をグルグルかき回したり、Gスポットをつきまくったり、直樹はヤりたい放題だ。
    直樹は乳首にしゃぶりつき、レロレロチュパッと舐め回した。

    京子は次第に意識が朦朧としてきた。

    直樹は京子の喘ぎ声が小さくなっていくので、京子への手出しをやめた。

    (ヤベェ…やりすぎた!)

    直樹は京子の愛液を陰部から綺麗に拭き取ると、手足を縛っていた紐をほどき、京子の頬を軽く叩いて起こした。

    京子に洋服を手渡しながら
    直樹『ヤりすぎた、ごめんな先生。』
    と言うと、教室から出て行った。

    京子は洋服を着ると、机と椅子を整頓し、教室を出た。

    刺激されまくって剥きだし状態で肥大したクリトリスには1歩1歩歩くたびに下着がこすれ、職員室までの道のりで2回ほどイってしまった。


    これが直樹との始まり。
    彼氏というよりは、性奴隷のような感じだが…
    直樹との営みは、この日を境に京子の月経日を除いて、ほぼ毎日、行われるようになった。

    放課後の教室
    昼休みの体育倉庫
    早朝の屋上
    夜間の駐輪場
    休日のクラブ倉庫
    授業中の準備室

    見つかればヤバイというスリルが、2人を余計に燃え上がらせた。

    学校中、至る所が2人の思い出の場所となっていった。

    2人の営みは、何も学校内だけではなかった。

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