携帯官能小説 へのコメント(No.74

  • No.74 匿名

    15/01/08 23:45:30

    ピチャピチャピチャ…
    『ンァッンンンン~』
    クチュクチュクチュクチュ
    『ハァンンッ~ハァハァ』

    直樹はクリトリスから口を放し、指を入れたまま洋服の隙間から覗く乳首を舐め回す。

    『ンンンンン~』
    眉間に皺を寄せる京子。

    直樹『洋服脱いで、反対側の乳首も出せよ。』
    京子は洋服を脱ぎ、ブラを外した。

    反対側の乳首にしゃぶりつき、舐め回す。
    右手はクリトリス、左手は穴、口は乳首、この3点攻めに京子は悶えていた。

    京子の陰部から手を放した直樹は、自分のズボンとパンツを脱いだ。
    京子を教卓からおろし、しゃがませるとフェラをさせた。
    直樹『左手で自分の陰部も触れよ。』
    京子はオナニーしながらフェラをさせられた。

    京子の口からモノを抜き、立ち上がらせ教卓に手をつかせ、お尻を突き出させた。
    バックから挿入し、両手は京子の乳房をまさぐり、乳首を刺激した。

    京子の穴の中では、ヒダがビッシリと直樹のモノを包み込んでいた。
    (今までヤったどの女の穴より気持ちいい)
    直樹は、京子の中から一度抜き、机の上に京子を寝かせ、正常位で再び挿入した。

    そして、手っ取り早くイかせる為に、ローターを動かすと、それをクリトリスに当てた。

    『アッアッ…ハァンンッ~ダメェ…ァッアッアッアァァン…イク…イっちゃうンンッ~』

    ビクンッビクンッと身体が痙攣し、穴の中はキューッと締まり、ヒクヒクしている。
    直樹のモノに、ヒダが一層絡む。

    直樹は我慢出来ず、高速ピストンを打った。

    直樹『中に出されたくなかったら口で受けろよ。』
    京子『んはっアッアッな…中はダメ…ンンッ~』

    直樹はイク寸前に穴から抜くと、京子の口にドプッと白く濃い液を出した。

    京子は、それを飲み込んだ。

    直樹『オナれよ。』
    京子にローターを渡した。

    京子『えっ?あの、もう…』
    断ろうとした京子の手から乱暴にローターを奪うと、
    直樹『椅子に座れ』
    京子を2つ並べた椅子の真ん中に座らせた。

    直樹は制服を着た。
    そして、教室の後ろにある用具ロッカーから、ビニル紐を持ってきた。

    京子『それ、どうするの?』

    京子の質問には答えず、直樹は黙々と作業に入る。

    京子の両足は大きく開かれ、椅子の脚に紐で縛られた。そして、両腕も椅子の背に括り付けられた。

    直樹はローターのスイッチを入れ、京子のクリトリスに当てた。

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