携帯官能小説 へのコメント(No.73

  • No.73 匿名

    15/01/08 22:51:19

    『起立』
    『きをつけ』
    『礼』
    おねがいします!
    『着席』

    『えー、では、昨日の続きになります。教科書の35ページを開いてください。』

    私の名前は西脇京子。
    25歳。高校教師。担当教科は現国。現在、1年A組の副担任をしている。

    私には秘密がある。
    それは、去年副担任を務めたクラスの受け持ち男子生徒の1人と今でも付き合ってること。
    現在、彼は3年生。今年18歳になる、8歳も年下の彼氏だ。

    何故、私がこの生徒と付き合うことになったのか。
    それは、去年、担当クラスの教室で、放課後…
    私は教室内に誰も居ないのを確認し、ドアとカーテンを閉め、教卓の上にタオルを敷き、その上に座り、ピンクローターを陰部に当て、オナニーをしていた。
    片足を教卓に上げ、片足をおっ広げ、片胸を出し、指に唾をつけ乳首を愛撫し、『んふっ…はぁ~、みんな…せ…んせいの…オナ…ニーが、ンンッ~はぁ…見えます…か?』とか独り言を言いながらオナっていた。
    自分の指を秘部に入れ、クチャクチャと音を立てながら、生徒達全員に見られてるという妄想を膨らませつつ、目を閉じ、感じるがままに…とにかくオナニーに夢中になっていた。

    …ン…ハァハァンンッ~あっ、ダメ…ハァンッ…ぁイク…ンンンン~

    ビクビクビクンッビクンッ

    満足感と快感で胸がイッパイになった私が、ローターのスイッチを切り、ふと顔を上げた時…
    私の視線の先に、彼が立ったままこちらを見てる姿が目に入ったのだ。

    彼の名は松岡直樹。クラス1…いや、学年1のイケメン男子だ。

    直樹『先生ぇ、何してんのさ?』
    ニヤニヤしながら京子に近付いてくる直樹。
    京子の目の前に来た直樹。俯いている京子の顔を下から覗き込んだ。
    快感にのぼせ、少し火照った京子の顔。直樹はニヤニヤ笑いながら京子の耳元に口を近付け…
    『1人で何やってたの?』
    京子はギュッと目を瞑って顔を背けた。
    直樹は京子の脚の間に立って、京子の陰部をじっと見ている。
    京子はそっと目を開け、直樹を見た。
    直樹は京子の両足を教卓の上に乗せ、M字開脚をさせた。京子は後ろに倒れないように、両手を教卓について身体を支えた。

    直樹が京子のクリトリスを触った。
    ピクッと身体が反応した。

    直樹はニヤッと笑うと、京子の陰部にキスをして、そのままクンニを始めた。
    そして穴に指を入れると、いやらしい動きで穴の中をかき回した。

    京子は、切ない吐息を漏らした。

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