携帯官能小説 へのコメント(No.43

  • No.43 匿名

    15/01/07 15:48:56

    『ぃやーだめぇ~イク~イク~ぃあぁぁぁん』

    ビクンッビクンッビクンッビクン…

    尚も止めない洋平。
    イき続ける舞。

    舞の叫び声が部屋中に響きわたる。
    啓太は唖然とした。

    『あーもーだめぇーイック~』

    激しく身体を痙攣させる舞を見て、洋平はクリトリスへの刺激をやめ、高速ピストンをして果てた。

    グッタリ横たわる舞。

    後始末を終えた啓太と洋平は、勝手に飲み物を出し、2人で話し始めた。

    啓太『俺、負けたわ。洋平すげぇな。どうやったらあぁなるの?』
    洋平『秘密だよ。』
    啓太『舞と幼なじみって言ってたけど、初めて抱いたのっていつなの?』
    洋平『昨日が初めてだよ』
    啓太『マジで!俺と同じ日かよ!』
    洋平『ま、穴兄弟!これからも仲良くやろうぜ。3Pやったら、何か吹っ切れたわ。』
    啓太『俺も俺も!舞は彼女ってよりセフレにしたいタイプだって思ったわ。』
    洋平『じゃあ、やるときは3Pセフレでやろうぜ!』
    啓太『いいね~それ!』
    洋平『SEXだけで人を好きになるとか、理解出来ない。俺の17年間返せって思ったわ』
    啓太『マジ?17年?』
    洋平『4歳の頃から片思いだわ(笑)』
    啓太『その結果がセフレとか、マジ可哀想』
    洋平『ダロ?可哀想…俺』

    舞『セフレ?冗談でしょ?やめてよ。』
    啓太『これはマジだよな?』
    洋平『マジマジ。』
    舞『彼氏にならないなら帰ってよ。』
    啓太『いいじゃん、セフレにしとけば、俺とも洋平とも何なら3Pもいつでも出来るんだぜ?』
    舞『……………』
    洋平『舞はSEXだけが好きなんだろ?』
    舞『違う!私は洋平が好きなの!』
    洋平『だったら、俺彼氏で啓太セフレで良くね?そしたらまた3P出来るし』
    啓太『3Pにハマったか』
    洋平『面白かった(笑)』

    舞『2人とも帰って!』


コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。