携帯官能小説 へのコメント(No.329

  • No.329 匿名

    15/02/02 01:02:39

    恵は頑張って、ビーフシチューとサラダ、オムライスを作っていた。
    そのどれもが、愛情たっぷりに一生懸命作ったんだなと思わせる出来映えだった。

    浩介は、残さず全てを平らげると、満足げに御馳走様をして、お皿を流しに運んだ。
    『お皿洗うから』
    恵が腕捲りしながらキッチンに来た。
    『いいよ、俺やるから。料理して疲れたでしょ?』
    そう言うと、恵をソファーに座らせた。

    浩介は皿を洗い終えると、ミルクティーを作り、恵に渡した。

    食後のひととき、テレビを見ながら笑い、ミルクティーをゆっくり楽しむ。
    早くこんな2人の生活をしたいなと、2人共が思いを高ぶらせていた。

    恵が鞄から、包みを出した。
    『今年は生チョコ作ったよ!』
    浩介は笑顔で受け取ると、早速1つ食べてみた。
    『うん、ウマイ!』
    幸せそうに笑った。

    浩介は、そっとキスをした。
    チョコレート味のキスは、甘いキスをより甘く演出した。
    舌を絡ませると、更に味濃く口の中にチョコレートが漂った。
    そのままゆっくりと寝かせると、制服を脱がせ始めた。
    シャツのボタンを1つ1つ外していくと、可愛らしいテイストの下着が露わになった。
    スカートを脱がし、上下下着姿にすると、ズボンとパンツを脱いで、逸物を恵に差し出した。

    恵はニコッと笑顔を向けると、逸物を握り、舌先で亀頭を舐め回した。
    そのまま根元までを丁寧に舐めると、玉に舌を這わせながら手で逸物をしごいた。
    玉を吸ったり舐めたり、ひとしきりやると、また根元から先端に向かって裏筋をゆっくりと舐めた。
    大きく反り立った逸物を、先端からパクッとくわえ、ジュパジュパと音を立てながら顔と手を前後に動かした。
    回数を重ねる度に、浩介が反応するポイントを学び、成長していく恵のフェラは、いつも愛情たっぷりだった。

    充分に反り立った逸物を口から抜くと、恵を抱き抱え、ベッドに移動した。
    ベッドに寝かせ、ブラを外し、キスから首筋、鎖骨を通って乳頭まで、舌を這わせ移動した。
    乳頭を口に含めると、舌先でコロコロ転がしながら、反対側の乳頭を指で刺激した。
    乳頭を吸ったり舐め回したりしながら、身体のラインを撫で回し、その手は下着の上から割れ目をなぞった。
    突起に指先が当たる度に、ピクッと反応する身体は、少しずつピンク色に染まり始めていた。

    浩介は下着を脱がせて脚を開かせると、マジマジと秘部を見つめた。

    『ここから産まれてくるんだよな…』
    そう言うと、穴の

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