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強がりな人と信頼関係は築ける?
15/01/30 22:19:13
部屋の明かりを消すと、一緒にベッドに入った。 浩介の腕枕は、今や恵にとって寝るときの必需品のような存在だった。 浩介の腕に抱かれてると、それだけで安心感に満たされた。 浩介が恵の顎を上にクイッと上げ、キスをした。 唇を開かせ強引に舌を入れ、口の中を舐め回すように動かしながら舌を絡め合い、そして首筋に舌先を這わすとそのまま胸へと移動させた。 Tシャツを脱がせると、大きくなった胸が現れた。 その胸に顔を埋めてみる。確かに気持ちが良かった。 恵の心音がトクンットクンッと耳に心地よく響く。 浩介は舌先で乳頭を転がすように舐め回しながら、手を下に移動させ、ハーフパンツと下着を脱がせた。 脚を開かせ露わになった秘部を更に指で押し広げると、剥き出しになった突起を舌先で舐め回しながら、指を2本入れた。 出しては入れ、入れては出しを繰り返しながら、突起にむしゃぶりついた。 これだけで恵は最近本当にすぐイクようになってしまった。 そしてイク度に、その秘部からは大量の愛液がトロトロと溢れ出し、更に潤いを増すのだった。 (アハンッ…ヤンッ、アッァァン…) 隣の部屋からであろう聞こえて来る他人の喘ぎ声に、浩介は負けじと恵を鳴かせた。 二度目、三度目と前戯だけでイかせるのは、男にとって楽しいものなのだろうか、少なくとも浩介は、恵をイかせることに使命を燃やしているようだった。 ズブズブッ… スキンをつけた逸物を、穴に挿入しながらも突起を弄る指は、休むことを知らないようだ。 入れられながらイき、突き上げられながらイき、突起を弄られながらイき、恵は段々と意識が遠のき始めた。 浩介は突起への愛撫を止めると一気に突き上げ、そして恵と同時に果てた。 『明日はスキューバやるぞ!』 浩介は恵に、海の中の美しさは自分の目で見て確かめなさいと言っていた。だからこそ恵は、余計にワクワクして今夜は寝れそうになかった…のだが、浩介との激しい営みは、想像以上に恵の体力を奪っていた。 裸のまま浩介の腕に抱かれた恵は、あっと言う間に夢の世界の住人となっていた。 浩介は、そんな恵の髪を撫でておでこにキスをした。 『おやすみ』 夢の中でも恵は、浩介に抱かれていた。 何度もイかされ疼く秘部からは大量に愛液が流れ出ていた。 浩介の舌使い、指使いは、恵を虜にしていた。 恵は浩介としか経験はないが、だからこそ浩介色に染まり易かったのかもしれない。
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上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.312 主 匿名
15/01/30 22:19:13
部屋の明かりを消すと、一緒にベッドに入った。
浩介の腕枕は、今や恵にとって寝るときの必需品のような存在だった。
浩介の腕に抱かれてると、それだけで安心感に満たされた。
浩介が恵の顎を上にクイッと上げ、キスをした。
唇を開かせ強引に舌を入れ、口の中を舐め回すように動かしながら舌を絡め合い、そして首筋に舌先を這わすとそのまま胸へと移動させた。
Tシャツを脱がせると、大きくなった胸が現れた。
その胸に顔を埋めてみる。確かに気持ちが良かった。
恵の心音がトクンットクンッと耳に心地よく響く。
浩介は舌先で乳頭を転がすように舐め回しながら、手を下に移動させ、ハーフパンツと下着を脱がせた。
脚を開かせ露わになった秘部を更に指で押し広げると、剥き出しになった突起を舌先で舐め回しながら、指を2本入れた。
出しては入れ、入れては出しを繰り返しながら、突起にむしゃぶりついた。
これだけで恵は最近本当にすぐイクようになってしまった。
そしてイク度に、その秘部からは大量の愛液がトロトロと溢れ出し、更に潤いを増すのだった。
(アハンッ…ヤンッ、アッァァン…)
隣の部屋からであろう聞こえて来る他人の喘ぎ声に、浩介は負けじと恵を鳴かせた。
二度目、三度目と前戯だけでイかせるのは、男にとって楽しいものなのだろうか、少なくとも浩介は、恵をイかせることに使命を燃やしているようだった。
ズブズブッ…
スキンをつけた逸物を、穴に挿入しながらも突起を弄る指は、休むことを知らないようだ。
入れられながらイき、突き上げられながらイき、突起を弄られながらイき、恵は段々と意識が遠のき始めた。
浩介は突起への愛撫を止めると一気に突き上げ、そして恵と同時に果てた。
『明日はスキューバやるぞ!』
浩介は恵に、海の中の美しさは自分の目で見て確かめなさいと言っていた。だからこそ恵は、余計にワクワクして今夜は寝れそうになかった…のだが、浩介との激しい営みは、想像以上に恵の体力を奪っていた。
裸のまま浩介の腕に抱かれた恵は、あっと言う間に夢の世界の住人となっていた。
浩介は、そんな恵の髪を撫でておでこにキスをした。
『おやすみ』
夢の中でも恵は、浩介に抱かれていた。
何度もイかされ疼く秘部からは大量に愛液が流れ出ていた。
浩介の舌使い、指使いは、恵を虜にしていた。
恵は浩介としか経験はないが、だからこそ浩介色に染まり易かったのかもしれない。
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