携帯官能小説 へのコメント(No.304

  • No.304 匿名

    15/01/30 12:27:34

    翌朝、目を覚ました有紗は、隣で寝ている尚志を起こさないように、そっとベッドから起き上がり、洗顔を済ませると恵に報告のメールを送った。

    尚志と出会わせてくれたことへの感謝も、忘れずに伝えた。
    そして、先生へのライバル心を剥き出しにしていたことを謝罪した。

    恵からは祝福のメールが送られてきた。

    有紗はベッドに戻ると、尚志の隣に寝ころんで、愛しい眼差しで寝顔を見つめていた。

    尚志が目を覚ました。
    自分を見つめる有紗に
    『おはよう』
    優しく笑顔を向け、そしてキスをした。

    有紗の太股に、尚志のソレが当たった。
    有紗は、尚志が一生懸命に我慢している気持ちが嬉しかった。だからこそ、優しく逸物に触れた。

    『ダメだよ、まだ早いよ』
    有紗の手を握り締め、尚志は呟いた。
    有紗は尚志を見つめ
    『私は尚志くんが好きだから、全てが欲しいの…』
    と素直に言葉にした。

    こんなことを言われて、好きな女を目の前に、それでも我慢をする必要があるだろうか?

    尚志は有紗を仰向けに寝かせると、唇を奪い、甘く優しく激しく舌を絡ませると、胸を揉みながら唇を移動させ、首筋に舌先を這いずらせた。

    ゾクゾクッと身体中にくすぐったいような、恥ずかしいような不思議な感覚が走った。
    尚志は有紗の服の下から手を入れると、ブラを外し、直にその膨らみを確認した。
    張りと弾力がありながらも柔らかく、体温で温まった乳房は触るだけでとても気持ちが良かった。
    有紗の服を脱がせ、その乳房を弄りながら、乳頭にしゃぶりついた。
    大切に大切に舌で転がしながら、ビクッと身体を震わせる有紗の反応を確かめた。
    少し赤らんだ頬が、更に尚志の欲望を掻き立てる。

    スウェットを脱がし、下着の上から割れ目を何度も優しくなぞった。
    脚を開かせ、更に下着の上から突起を刺激した。

    『ンンッ…はぁはぁ…』

    有紗の口からは甘い吐息が漏れている。

    下着を脱がせると、尚志の愛撫によって既に秘部は潤い始めていた。
    尚志は突起周辺を指で広げ、剥き出しにした突起に吸い付き、舌先でレロレロと刺激した。
    有紗の腰が浮き始めると、更に下に這いずらせ、穴の周りから穴の中までを舐め回した。

    有紗の秘部は、その愛液と唾液にまみれ、グッショリと濡れていた。

    再び突起を刺激しながら、穴に指を入れると、中をグルグルとかき回しながら有紗の反応を確認し、Gスポットを探り当てた。
    指を2本に増やし、相変わらず突起を刺激

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