カテゴリ
急上昇
飲食店で音楽を聴きながら食べている子供
15/01/30 12:27:34
翌朝、目を覚ました有紗は、隣で寝ている尚志を起こさないように、そっとベッドから起き上がり、洗顔を済ませると恵に報告のメールを送った。 尚志と出会わせてくれたことへの感謝も、忘れずに伝えた。 そして、先生へのライバル心を剥き出しにしていたことを謝罪した。 恵からは祝福のメールが送られてきた。 有紗はベッドに戻ると、尚志の隣に寝ころんで、愛しい眼差しで寝顔を見つめていた。 尚志が目を覚ました。 自分を見つめる有紗に 『おはよう』 優しく笑顔を向け、そしてキスをした。 有紗の太股に、尚志のソレが当たった。 有紗は、尚志が一生懸命に我慢している気持ちが嬉しかった。だからこそ、優しく逸物に触れた。 『ダメだよ、まだ早いよ』 有紗の手を握り締め、尚志は呟いた。 有紗は尚志を見つめ 『私は尚志くんが好きだから、全てが欲しいの…』 と素直に言葉にした。 こんなことを言われて、好きな女を目の前に、それでも我慢をする必要があるだろうか? 尚志は有紗を仰向けに寝かせると、唇を奪い、甘く優しく激しく舌を絡ませると、胸を揉みながら唇を移動させ、首筋に舌先を這いずらせた。 ゾクゾクッと身体中にくすぐったいような、恥ずかしいような不思議な感覚が走った。 尚志は有紗の服の下から手を入れると、ブラを外し、直にその膨らみを確認した。 張りと弾力がありながらも柔らかく、体温で温まった乳房は触るだけでとても気持ちが良かった。 有紗の服を脱がせ、その乳房を弄りながら、乳頭にしゃぶりついた。 大切に大切に舌で転がしながら、ビクッと身体を震わせる有紗の反応を確かめた。 少し赤らんだ頬が、更に尚志の欲望を掻き立てる。 スウェットを脱がし、下着の上から割れ目を何度も優しくなぞった。 脚を開かせ、更に下着の上から突起を刺激した。 『ンンッ…はぁはぁ…』 有紗の口からは甘い吐息が漏れている。 下着を脱がせると、尚志の愛撫によって既に秘部は潤い始めていた。 尚志は突起周辺を指で広げ、剥き出しにした突起に吸い付き、舌先でレロレロと刺激した。 有紗の腰が浮き始めると、更に下に這いずらせ、穴の周りから穴の中までを舐め回した。 有紗の秘部は、その愛液と唾液にまみれ、グッショリと濡れていた。 再び突起を刺激しながら、穴に指を入れると、中をグルグルとかき回しながら有紗の反応を確認し、Gスポットを探り当てた。 指を2本に増やし、相変わらず突起を刺激
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/01/12 01:08:25
69
2
26/01/12 00:59:34
46
3
26/01/12 01:04:25
246346
4
26/01/12 01:07:53
79
5
26/01/12 01:04:41
142490
26/01/12 01:19:52
26/01/11 23:57:15
26/01/12 00:51:39
19
26/01/12 00:53:57
13
26/01/12 01:09:18
6
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.304 主 匿名
15/01/30 12:27:34
翌朝、目を覚ました有紗は、隣で寝ている尚志を起こさないように、そっとベッドから起き上がり、洗顔を済ませると恵に報告のメールを送った。
尚志と出会わせてくれたことへの感謝も、忘れずに伝えた。
そして、先生へのライバル心を剥き出しにしていたことを謝罪した。
恵からは祝福のメールが送られてきた。
有紗はベッドに戻ると、尚志の隣に寝ころんで、愛しい眼差しで寝顔を見つめていた。
尚志が目を覚ました。
自分を見つめる有紗に
『おはよう』
優しく笑顔を向け、そしてキスをした。
有紗の太股に、尚志のソレが当たった。
有紗は、尚志が一生懸命に我慢している気持ちが嬉しかった。だからこそ、優しく逸物に触れた。
『ダメだよ、まだ早いよ』
有紗の手を握り締め、尚志は呟いた。
有紗は尚志を見つめ
『私は尚志くんが好きだから、全てが欲しいの…』
と素直に言葉にした。
こんなことを言われて、好きな女を目の前に、それでも我慢をする必要があるだろうか?
尚志は有紗を仰向けに寝かせると、唇を奪い、甘く優しく激しく舌を絡ませると、胸を揉みながら唇を移動させ、首筋に舌先を這いずらせた。
ゾクゾクッと身体中にくすぐったいような、恥ずかしいような不思議な感覚が走った。
尚志は有紗の服の下から手を入れると、ブラを外し、直にその膨らみを確認した。
張りと弾力がありながらも柔らかく、体温で温まった乳房は触るだけでとても気持ちが良かった。
有紗の服を脱がせ、その乳房を弄りながら、乳頭にしゃぶりついた。
大切に大切に舌で転がしながら、ビクッと身体を震わせる有紗の反応を確かめた。
少し赤らんだ頬が、更に尚志の欲望を掻き立てる。
スウェットを脱がし、下着の上から割れ目を何度も優しくなぞった。
脚を開かせ、更に下着の上から突起を刺激した。
『ンンッ…はぁはぁ…』
有紗の口からは甘い吐息が漏れている。
下着を脱がせると、尚志の愛撫によって既に秘部は潤い始めていた。
尚志は突起周辺を指で広げ、剥き出しにした突起に吸い付き、舌先でレロレロと刺激した。
有紗の腰が浮き始めると、更に下に這いずらせ、穴の周りから穴の中までを舐め回した。
有紗の秘部は、その愛液と唾液にまみれ、グッショリと濡れていた。
再び突起を刺激しながら、穴に指を入れると、中をグルグルとかき回しながら有紗の反応を確認し、Gスポットを探り当てた。
指を2本に増やし、相変わらず突起を刺激
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません