携帯官能小説 へのコメント(No.29

  • No.28 匿名

    15/01/06 20:09:46

    舞の中に洋平のモノがジワジワと入ってくる。
    明らかに啓太の一回りは太く長さも丁度良い洋平のモノ。
    根本まで入ったのに、なかなかピストンをしない洋平。先ほど潮を吹かせたポイントをグイグイ奥へ奥へと押している。

    舞『動かないの?』
    洋平『ピストンだけがSEXじゃねーよ。まぁいいから、このまま。ね?』

    洋平の動きが止まった。先端はポイントを捉えている。
    次第に舞に快感の波が押し寄せてきた。
    『んぁ、あっあっあぁ~何…こ…れ?……んはっあ~ん』
    膣イキだ。
    舞の穴の中はどんどん締め付けられていく。快感が止まらない。舞はジタバタし始めた。あまりの快感に、声の大きさは抑えることが出来ない。

    『ふぅ~あ~よ…へー、洋平、洋平、んぁ、洋平』
    洋平は奥をグイグイ押しながらクリトリスを触る。
    『んんん~ぁあ゙あ゙~イク~ダメ~もう無理~』

    舞の身体が激しく波打つようにビクンビクンと震えた。
    洋平は奥攻めを止め、ピストンし始めた。
    舞は、もう何が何だかわからず、あまりの気持ちよさに意識を失った。

    洋平『お~い、舞?舞~!』
    頬を軽くピシピシと叩き、舞は意識を取り戻した。

    洋平『失神するほど気持ち良かった?』
    舞『やばい、洋平テクニシャンだった。』
    洋平『俺と彼氏、どっちがいいの?彼氏に2万払うなら俺はもう舞を抱かない。舞、彼氏と別れて俺の女になれよ!』
    舞『うん。そうする!』
    洋平『舞は単純だな(笑)』


    …しかし、舞の思い通りにすんなり別れてくれるほど、啓太は甘くはなかったのだった…

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