携帯官能小説 へのコメント(No.20

  • No.20 コオロギ

    15/01/06 14:31:13

    アパートに帰った舞はシャワーを浴びていた。
    1時間前まで啓太にいじくり回された秘部はまだ火照っているのがわかる。
    「二万円か…。」
    学生の舞にとって二万円は簡単に出せる金額ではない。しかしそれに値する、いやそれ以上の快感を与えてくれた啓太に払わなければ次は抱いてくれないだろう。
    それほどまでに1回で彼の肉棒と指使いのとりこになってしまった自分自身に困惑していた。
    「洋平に借りようかな」
    洋平とは舞の幼稚園児からの幼なじみで、大学進学のために同時に上京し、今は偶然にも近くのアパートに暮らしている。

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