• No.7 匿名

    14/08/13 00:11:43

    変わり果てた足と手の、わずかな部分。『でもこれで、天国で大好きだった野球ができるね』とつぶやきながら、PL学園のナインから贈られた小さな帽子と千羽鶴を棺の中片隅に入れてやりました。骨がないため、タバコの灰ぐらいにしかならなかった小さな息子を骨壺に入れたとき、こんなに人の命を粗末にしていいものだろうか、という怒りが初めてこみ上げてきました。

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