匿名
韓国軍合同参謀本部は16日、北朝鮮軍が同日、日本海側にロケット弾とみられる飛しょう体18発を断続的に発射したと明らかにした。射程は短く、70キロ程度と推定される。
合同参謀本部によると、午後6時20分ごろから10分間にわたり10発、午後8時すぎに8発を発射。江原道・元山近くの葛麻半島から東に向けて発射したという。
韓国軍関係者は、ミサイルのような誘導装置がない自然落下式で、旧ソ連から導入した地対地ロケット「フロッグ」とみられると述べた。韓国軍は公海上に落下したと推定している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140316-00000069-jij-kr
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 ( 全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません