• No.44 はい

    14/03/15 11:22:10

    小児科の対象年齢は基本的には14歳までになっています。

    なぜ14歳で区切るのかというと、15歳から大人と同じ薬量を飲むことができるようになるからです。(これは市販薬などに同封されている用量などの説明文に記載してあると思います)

    ただし15歳以上の人が小児科にかかってはいけないということではありません。

    先月は14歳だったから小児科に年齢がどうのではなく、病気の種類によって考えてもらったほうがいいと思います。

    中学生や高校生などの思春期になってくると小児科にかかることが恥ずかしいと思うようになってきます(体の大きい子供はとくに抵抗感が強いようです)
    そういう場合は、内科にかかっても問題ありません。

    ●ただし、小児科医は子供との接し方や子供だけにみられる病気を専門にしていますし、内科医は大人を専門に診ています。

    どちらにかかったほうがいいのか自分で判断しましょう。

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