官能小説得意な方! へのコメント(No.932

  • No.930 匿☆名

    14/01/15 23:04:09

    >>928

    シンゴがベットまで運んでくれた。

    見つめ合う。
    もう不安はなかった。
    今この瞬間私は幸せだったから。
    それでいいと思えた。


    シ「綺麗な目。ゆりの目好きだよ」

    初めて呼び捨てにされた。
    好きだよ。
    涙があふれそうなのをこらえる。

    シンゴはまた優しいキスをした。

    すっと舌がからみつく。

    はぁ
    息が漏れる

    シンゴの息づかいがだんだん荒くなる。
    シ「はぁ。ゆりの匂い落ち着く」

    胸元に顔をこすりつけた。子供みたいで可愛い。

    いつの間にかはずされてたブラをめくり上げ、優しく乳首を吸う。


    ゆ「んっあっ」

    シ「ゆりって胸感じやすいよね。」

    シンゴの愛撫が激しくなる。

    ゆ「あっんっ」

    右手がパンツを下げクリを触る。
    この前より感じていた。


    クチュクチュ

    ゆ「シンゴさん」

    シ「シンゴでいいよ。」

    ゆ「んっあっシンゴっやっだめっ」

    シンゴは大事なところに顔を埋めた。
    舌をゆっくりはわせる。

    快感でおかしくなりそうだ。

    ゆ「だめっもう我慢できない。」


    シンゴは体を起こした。

    グッグッ

    奥までグッと入る。2人の間に隙間はない。

    シ「んっん」

    シンゴの吐息にまた熱くなる。腰の動きが止まらない。

    ギシッギシッ

    動きにあわせてベットがきしんだ。

    シ「はぁはぁ、もっと動いていい?」

    ゆ「んっあっ」

    答える余裕がなかった。
    激しさが増す。

    ゆ「シンゴもぅむり」
    シ「んっ俺もイきそう」

    ゆ「あっあっん…!」

    一気に力が抜ける。
    シンゴの体が重い。
    耳元で荒々しい呼吸が繰り返された。

  • No.932 匿名

    14/01/15 23:16:38

    >>930

    書いてる最中にゴメン、一つだけ…どーしても気になるので一つだけ。

    「ベット」ではなく「ベッド」と…

コメント

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