匿名
【中村昌也の壮絶な暴力を証言…矢口が復帰できない理由】
現在発売中の『婦人公論』(中央公論新社)に興味深いルポが載っている。『矢口真里 浮気騒動の裏側で……非難でかき消された“離婚”、もう一つの理由』。今年5月、自宅で浮気相手と情事に及んでいるところを夫・中村昌也(27)と鉢合わせしたとして、大騒動になりいまだ芸能活動を停止している矢口真里(30)のことだ。
10代半ばにモーニング娘。に加入し、瞬く間にトップアイドルとなったグループの中心で活動していた矢口。小栗旬との恋愛が発覚して卒業した後は、バラエティ番組をメインに芸能活動を続け、『ワイプ職人』の名をほしいままにしていた。自身が140cm台前半という低身長ゆえか、高身長の男性と交際、そして結婚。不倫スキャンダル後、この結婚さえ「話題性を狙ったもの」と揶揄されたが……。
そんな矢口が、「なぜ、謝罪会見すら開かずにメディアから姿を消したのか」を、同記事は関係者の証言をもとに追っている。そして、矢口本人および彼女の家族とも親交があるという女性・Aさんが、衝撃的な「中村昌也の暴力」について口を開いているのだ。
あわや警察沙汰になるほどのDV
いささかショッキングな内容だった。入籍から一年後の2012年5月22日に二人は挙式と披露宴をあげているが、その二日後である24日深夜、些細なことがきっかけで、夫婦は喧嘩を始めたという。そして激昂した中村は、矢口の胸を蹴るなどの暴力に及んだ。彼女は台所のカウンターに背中を打ち付け打撲。頭から水をかけられ全身をびしょびしょに濡らして震えながら、近所に住む母親に助けを求め、救出されたという。
長文なので>>1へ
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません