• No.125 匿名

    13/09/10 17:56:20

    >>123
    じゃ更に私の話を聞いてもらえる?
    息子はプレベナーが国内で認可された半年後に肺炎球菌で細菌性髄膜炎にかかったよ
    ワクチン情報がなく、迷っていた矢先の出来事ね。だってそれまで風邪一つ引いたことがない健康優良児だったし。
    一歳過ぎてたし、周りも打ってなくて大金払ってまでそんなの要らない~みたいな雰囲気でね
    発熱と嘔吐から容態が半日で急変して意識が落ち、慌てて救急へ連れて行ったら髄膜炎の可能性があると。
    お母さん、ヒブやプレベナーは打ってませんか?と言われて全身の血の気が引いたわ
    今も軽く言語障害残ってる
    調べてみたら年間1000人ぐらいかかっていて、1割は命を落としてる
    ワクチンが定期接種に組み込まれている諸外国では殆ど発症しない病気になっているそうな
    受けずして息子のようになるのも後悔しますよ

  • No.127 匿名

    13/09/10 20:00:20

    >>125
    123です。大変な経験されたんですね。長男が11歳で次男が5ヶ月、昔よりも数倍増えた予防接種に戸惑ってしまってました。小児科の先生に、ずいぶん増えたんですね~と言うと、その分病気予防が進んだということなんですよ!の言葉に後押しもして頂けました。次男は二ヶ月入ったらヒブ、プレベナーの接種も開始してます。認可される以前や、直後のワクチンって不安も強いので先延ばしにしがちですが、手遅れになるまえに事前の予防接種が大切なコトがさらに分かりました。ありがとうございました

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