匿名
9日朝、横浜市港南区の民家の庭で、男性が木の枝を切っていたところ、使用していたチェーンソーが男性の首を直撃した。男性はまもなく死亡した。
警察の調べによると、9日午前8時半頃、横浜市港南区の民家の庭で、アルバイト・安藤淳さん(76)が木の枝を切る作業中、持っていたチェーンソーが安藤さんの首にあたったという。チェーンソーは刃が回転している状態で安藤さんの首に直撃し、頸(けい)動脈が切断されたという。
安藤さんは病院に搬送されたが、まもなく死亡が確認された。警察は、安藤さんが木の枝を切り終えた際にチェーンソーが首を直撃したとみている。
日テレNEWS24 2013年05月09日17時21分
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No.16 主 匿名
13/05/10 16:32:54
安藤さんは高さ3~4メートルの杉の木の高さ2メートル付近にはしごを掛けて、二股に分かれた直径約8センチの幹を剪定。
4本を切り、5本目の幹を切り終えた際に、操作を誤って首を切ってしまった。
警察は、安藤さんが木の枝を切り終えた際にチェーンソーが首を直撃したとみている。
原因は「キックバック現象」によるものとみられる。
キックバック現象とは、主としてチェーンソーの先端部が枝、立木、その他の障害物に触れた瞬間 にチェ一ンソーがはね上げる現象をいうものであり、特に突込み切りや枝払い作業を行う場合に起こりやすく、回転する刃が作業者の身体(特に脚)に触れ、大怪我をするケースが多い。
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