日本の酷さが世界に へのコメント(No.81

  • No.76 匿名

    12/12/22 02:01:48

    >>70
    きもちわるい
    父が被爆者で身内が原爆症で苦しんでるのを小さいときに見て育ったからか?
    吐き気がするわ

  • No.81 あなたのために

    12/12/22 02:17:39

    >>76
    この映画の主旨は

    >1998年の長野オリンピックで聖火を持って走るために日本を再訪した時、ある程度の終結に到達した。

    彼は、かつて捕虜として収容された直江津の町を聖火を掲げて走った。

    今回は、歓声と拍手が彼を出迎えた。

    ●「その地に戻り、そのような終結を見たことは、そして全ての憎しみを過去のものとできたことは、彼にとって美しい体験でした。」

    とヒレンブランドは言う。

    私は、この物語が、太平洋地域に第二次大戦をもたらした日本と米国の中にあった勢力を研究し、抗争に関わった全ての人々に理解と癒しをもたらす機会を提供していると、考えました。

    ルイ・ザンペリーニの人生は、赦しが持つ力を証明しています。

    私の本を読んで下さる日本の方々が、そして世界の全ての読者が、この本に勇気付けられることを願っています。

コメント

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返信コメント

  • No.82 補足する

    12/12/22 02:31:14

    >>81文中の 赦し は ゆるし と読む。この文字を使うって事はキリスト教とか宗教的な意味を持つかもしれない。

    キリスト教信者では無いが参考までに

    赦し(ゆるし)

    ペトロがイエスのところに来て言った。

    「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。七回までですか。」

    イエスは言われた。

    「あなたに言っておく。七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。」

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