• No.62 匿名

    12/11/10 17:12:23

    あいりん地区には高度成長時代に建築業等に携わった地方から出稼ぎの日雇い労働者が沢山いたの。
    色んな理由で故郷に帰らない日雇い労働者が今では高齢になり、仕事も無くなり生活出来なくなってホームレス化して、今では生活保護受給者になってる人が多い。
    生活保護を受けれない人も沢山いて、冬には凍死者も多数。それが死体がゴロゴロっていう表現になったのかな?
    こういう土地柄だから家賃料も安い、
    犯罪の根が張りやすい、特殊な地域になってしまった。
    今まで行政はあいりん地区は特殊な地域だから、って腫れものを触るみたいに放ったらかしにしてたんだけど、
    市の税制を圧迫してるのは誰の目にも明らかで、
    橋下さんが「西成をどうにかする」っていうのは当然っちゃ当然だけど、驚きも大きいね。
    今すぐどうにかするのは物理的に無理だけど、あいりん地区をどうにかしないと大阪の財政はマジ破綻する。

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返信コメント

  • No.76 匿名

    12/11/10 17:39:38

    >>62
    同じ理由で横浜の寿町も治安悪いし生保だらけ
    でも存在感薄くない?
    なぜなんだろう?

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