【総合】自民党 へのコメント(No.89

  • No.80 匿名

    12/09/28 23:33:02

    >>77偏向報道を許す訳にはいかないんだよ。
    中国のような一党独裁制ならそれで許されるかもしれないけど衆議院選で、現にマスコミの民主アゲで功績を残してた自民が敗れてるよね。
    しかもあの有能な麻生さんが。
    だから今マスコミを黙らせる必要があるんだよ。
    見なきゃいいだけじゃ済まないよ。
    こうしてる間にも日本はどんどん左に擦り寄ってる。
    今行動しなきゃ取り返しがつかなくなるんだよ。
    フジテレビも少しは変わってきたよね。
    ネットでどれだけ呼び掛けても新聞やテレビしか見ないお年寄りや熟年世代には伝わらない。
    番組に抗議する以外にもデモに参加してる人もいれば、スポンサーに抗議したり不買いしてる人、政治家へ訴えてる人、たくさんいるよね。
    何もしないのに批判ばかりしてるよりはよっぽど日本の未来に貢献出来るよ。
    強制はしないけど、日本を立て直すのに必死な人間の批判はしないで欲しい。

  • No.89 匿名

    12/09/29 00:14:36

    >>80まず「報道」の意味を調べて理解してください。ワイドショーは報道番組ではありません。

    報道が新聞なら、ワイドショーは週刊誌。そういう話題は安倍トピが2つあって賑わってるから、そちらでどうぞ。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.92 匿名

    12/09/29 08:51:10

    >>89頭悪っ。


    国語辞書
    ほう‐どう【報道】
    [名](スル)
    1 告げ知らせること。また、その内容。報知。
    【用例】「松村から手紙が来て、容易ならぬ事件を―した」〈蘆花・思出の記〉
    2 新聞・ラジオ・テレビなどを通して、社会の出来事などを広く一般に知らせること。また、その知らせ。ニュース。「―の自由」




    ワイドショーも報道番組と思われますが?

  • No.93 匿名

    12/09/29 09:03:56

    >>89
    ワイドショーについて調べてみました。


    現在のワイドショー番組に挙げられる特徴は以下の通り。

    単独又は複数の司会者により、番組を区分(コーナー)ごとに区切り、それぞれにおいてニュース、生活、芸能、社会など幅広い話題、テーマを取り扱う番組形態をとる。

    生放送であり、放送時間が比較的長い(1時間から2時間程度)ことが特徴。そこから「ワイド」な「ショー」という名称が発生した(「ワイド」には放送時間が長いというほかに、先述の「幅広い話題」という意味もある)。

    放送時間は午前8時ごろから午後4時ごろまでで、通常、勤め人が仕事に出ている時間帯であり、必然的に主な視聴者は主婦層となる。

    ニュース番組との差別化を図るため、事柄の結果よりも娯楽的観点を重視し、その結果に至る過程を物語的に演出することに重点を置く傾向がある。

    近年は、早朝や夕方や深夜の報道・情報番組でもワイドショーと同じような演出や構成手法をとる番組が見られるようになり、逆にワイドショーも、政治や経済などそれまで報道番組が担ってきた分野に踏み込みはじめており、その結果、ワイドショーと報道番組の境目がほぼなくなっており逆にそれが問題となっている。特に在京キー局の夕方報道・情報番組では全国ニュース枠で芸能ゴシップ系統のニュースが事件・事故のニュースと混ざって伝えられていたりしているケースがある。

    放送局に勤務する記者やアナウンサーがレポートする報道番組と異なり、ワイドショーの場合は番組専属レポーターが現場から事件・話題についてレポートを行うことが多い。事件ニュースと芸能ニュース、またグルメ企画や密着企画などでレポーターが区別されている。ただし事件レポーターが芸能分野の話題を追いかけたりすることもある(芸能人が事件を起こしたときなど)。

    事件レポーター - 一般市民が巻き込まれた事件(おもに殺人・事故など)を追う。草分けは東海林のり子。元地方局出身のアナウンサーが多いがタレント(俳優、歌手など)出身 (井口成人、所太郎、阿部祐二など)も少なからずいる。
    芸能レポーター - 芸能ネタ(ゴシップ、話題全般)を専門にする。梨元勝、前田忠明、井上公造らが有名。スポーツ紙や週刊誌の記者・ライターからの転身が多い。
    取材ディレクター - 基礎取材をしている裏方で、これまで表立って登場することはなかったが2000年代になって登場するようになる。デジタルカメラやFOMAといった携帯テレビ電話により身軽かつ素早く取材することが出来るため、速報など初動取材で登場することが多くなる。他にもリポーターが出払っていた場合に登場することもある。一部は報道局記者の身分のものもいるが、大半は制作部所属だったり外部制作会社所属の場合が多い。
    局アナウンサー - 「とくダネ!」などでも特集コーナー中心に局アナウンサーがリポーターで登場している。後述でも紹介されている“夕方ワイド”と呼ばれる午後5時~7時の番組でも局アナがリポーターを担当している(ここではほぼフィールドキャスターという呼ばれ方をしている)。ニュースネットワーク強制の全国ニュースでも登場している(たとえ関東以外の地域のニュースでもその地域に乗り込んで取材している)。

    最近では特集コーナーを中心にVTR中アイキャッチなしで突然CMを入れて、CM明けになるとまたCM入り時より30秒ほど前から再生されるなどバラエティで取り入れている編集方法を用いている。ワイドショーだけでなく報道番組でも取り入れている番組もあり、一部からは批判されている。

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