• No.241 匿名

    12/07/08 19:55:09

    >>240
    あ、そうか

    一定数しか無いって前提
    ってのは企業の数、雇用側の数を一定にしたら、年齢を動かしただけで変動する、なら

    企業側の数を変動させたら、年齢を動かさなくても変動するような感じ(あくまで感覚)がするんだけど違うのかな?って意味なんだけど、判りにくいかな?

  • No.242

    12/07/08 23:20:57

    >>241
    企業の数が増える
    つまり労働市場の中で買い手側が増える

    そうなれば雇用機会も増えるのでは?ということですかね


    経済の成長期には多分その状況があったんだと思う
    けど残念ながら今の日本経済には伸びしろがないです

    日本の基幹産業である製造業が明らかに海外競争力に押されている状況で
    現行の雇用制度を維持したまま雇用機会の増加はまず不可能だと思う

    おそらくこの東大教授は、日本の基幹産業となるべく新たな産業が存在する経済を目指そうと言ってるのではないかと

    ちなみに私の指導教官曰わく
    日本はやがて頭脳サービスが基幹産業になると言っていました

    つまり、人口が減少し同時に高学歴化が進み、作るのは海外、何を作るか考えるのは日本となる、と

    それこそグローバルな市場でバランスした産業が出来ると

    ただ如何せん経済学者は現実にマネジメントする能力には欠けているのが定説ですがね

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