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13/01/16 11:00:16
●まだ国会で決定したわけじゃないけど、こういう方向でって事で。 不正受給の罰則強化=就労活動には支給増額―生活保護改革で報告書・厚労省審議会 時事通信 1月16日(水)10時9分配信 社会保障審議会(厚生労働相の諮問機関)の特別部会は16日、生活保護制度の改革に向けた報告書案をまとめた。 不正受給に対する罰則強化を盛り込む一方で、就労に意欲を持つ受給者への支援拡充を打ち出した。 23日の次回会合で正式決定する予定。 厚労省は報告書を基に、生活保護法の改正案と生活保護との境界線上にある「ボーダーライン層」の自立を促すための新法案を通常国会に提出する方針だ。 不正受給に対する罰則強化では、罰金を「30万円以下」から「100万円以下」に引き上げることや、返還時の加算などを検討する。 また、明らかに扶養能力のある親族が受給者の扶養を拒否するケースについては「国民の制度への信頼を失いかねず、適当でない」と指摘し、福祉事務所に対して理由を説明する責任があるとした。 一方、積極的に就職活動する受給者には保護費を増額するほか、保護を受けながら働く受給者には保護費の一部を自治体が積み立てて保護脱却時に生活費として手渡すなど、自立に向けた支援を強化する。
13/01/16 15:25:18
>>520 生活保護支給額引き下げへ…2人以上の世帯中心 読売新聞 1月16日(水)15時12分配信 厚生労働省の社会保障審議会「生活保護基準部会」は16日、生活保護基準の見直しを求める報告書を発表した。 夫婦と子供2人の世帯では、生活保護のうち「生活扶助」の水準を一般の低所得世帯の消費実態に合わせると、14%減らすことになる。 同省は2人以上の世帯を中心に来年度からの基準額の引き下げを検討し、近く結論を出す方針。 また、同審議会の特別部会は、不正受給に対する罰金引き上げを含む総合的な生活困窮者対策案を提示した。 生活保護基準部会では、「生活扶助」の水準を、5年に1度の全国消費実態調査(2009年)による一般的な低所得世帯(世帯年収120万円程度)の消費実態と比較した。 その結果、「夫婦と子供2人の4人世帯」に支給される生活扶助水準が「約18万6000円」であるのに対し、低所得世帯の消費実態に合わせて水準を見直すと「約15万9000円」で、14・2%減となった。「夫婦と子供1人の3人世帯」は8・5%、母子世帯では5・2%のそれぞれ減。
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古トピの為、これ以上コメントできません
13/01/16 17:17:38
●決定ではないが方向性。 ★不正受給の罰則強化=就労活動には支給増額―生活保護改革で報告書・厚労省審議会>>520 ★生活保護支給額引き下げへ…2人以上の世帯中心>>524
13/01/17 07:31:11
●決定ではないが方向性。 ★不正受給の罰則強化=就労活動には支給増額―生活保護改革で報告書・厚労省審議会 >>520 ★生活保護支給額引き下げへ…2人以上の世帯中心 >>524
13/01/17 15:17:52
>>524夫婦で子供二人いて生保受けないといけない理由が知りたい。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
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No.520 あ
13/01/16 11:00:16
●まだ国会で決定したわけじゃないけど、こういう方向でって事で。
不正受給の罰則強化=就労活動には支給増額―生活保護改革で報告書・厚労省審議会
時事通信 1月16日(水)10時9分配信
社会保障審議会(厚生労働相の諮問機関)の特別部会は16日、生活保護制度の改革に向けた報告書案をまとめた。
不正受給に対する罰則強化を盛り込む一方で、就労に意欲を持つ受給者への支援拡充を打ち出した。
23日の次回会合で正式決定する予定。
厚労省は報告書を基に、生活保護法の改正案と生活保護との境界線上にある「ボーダーライン層」の自立を促すための新法案を通常国会に提出する方針だ。
不正受給に対する罰則強化では、罰金を「30万円以下」から「100万円以下」に引き上げることや、返還時の加算などを検討する。
また、明らかに扶養能力のある親族が受給者の扶養を拒否するケースについては「国民の制度への信頼を失いかねず、適当でない」と指摘し、福祉事務所に対して理由を説明する責任があるとした。
一方、積極的に就職活動する受給者には保護費を増額するほか、保護を受けながら働く受給者には保護費の一部を自治体が積み立てて保護脱却時に生活費として手渡すなど、自立に向けた支援を強化する。
No.524 他紙
13/01/16 15:25:18
>>520
生活保護支給額引き下げへ…2人以上の世帯中心
読売新聞 1月16日(水)15時12分配信
厚生労働省の社会保障審議会「生活保護基準部会」は16日、生活保護基準の見直しを求める報告書を発表した。
夫婦と子供2人の世帯では、生活保護のうち「生活扶助」の水準を一般の低所得世帯の消費実態に合わせると、14%減らすことになる。
同省は2人以上の世帯を中心に来年度からの基準額の引き下げを検討し、近く結論を出す方針。
また、同審議会の特別部会は、不正受給に対する罰金引き上げを含む総合的な生活困窮者対策案を提示した。
生活保護基準部会では、「生活扶助」の水準を、5年に1度の全国消費実態調査(2009年)による一般的な低所得世帯(世帯年収120万円程度)の消費実態と比較した。
その結果、「夫婦と子供2人の4人世帯」に支給される生活扶助水準が「約18万6000円」であるのに対し、低所得世帯の消費実態に合わせて水準を見直すと「約15万9000円」で、14・2%減となった。「夫婦と子供1人の3人世帯」は8・5%、母子世帯では5・2%のそれぞれ減。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.527 あ
13/01/16 17:17:38
●決定ではないが方向性。
★不正受給の罰則強化=就労活動には支給増額―生活保護改革で報告書・厚労省審議会>>520
★生活保護支給額引き下げへ…2人以上の世帯中心>>524
No.541 …
13/01/17 07:31:11
●決定ではないが方向性。
★不正受給の罰則強化=就労活動には支給増額―生活保護改革で報告書・厚労省審議会 >>520
★生活保護支給額引き下げへ…2人以上の世帯中心 >>524
No.550 匿名
13/01/17 15:17:52
>>524夫婦で子供二人いて生保受けないといけない理由が知りたい。