• No.140 かなともたか

    12/05/25 10:35:11

    ブランド物とか海外旅行したい生活保護受給者は、まだマシなほうだ。贅沢したいと思ってることだから。生活必需品と贅沢品の明確な仕分けをして(見直して)所持禁止とし、年数回の訪問を月1回(最低)にしてケースワーカーがチェックすれば防げる。
    みなさんの周りにいませんか?朝から角打ち(酒屋で立ち飲みすること)に入り浸りな人。彼らは今日一日の酒代か博打が出来る金さえあれば他に何にもいらないから、働くのも金が尽きた時だけ、少しだけ働いて小銭稼げれば満足する。生活をよくしようという向上心が無いから、こういう人達に現物支給しようものなら、品物を転売して現金に替えて自分の使いたいものに利用する。だから、現物支給は意味なし、かと。
    余談ですが、共産党がこういう人達に生活保護を勧めて人気取りしているので共産主義が廃れない。

  • No.143 匿名

    12/05/25 10:40:57

    >>140
    現物支給は食べ物だけ。家賃は何万までのとこ。光熱費、水道は月にいくらまで。オーバーしたら現物支給の食べ物をその分減らす。これで良くない?

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返信コメント

  • No.147 匿名

    12/05/25 10:46:51

    >>143
    そこまで管理するとなるとコストがね~
    役所の人間が管理する事になるわけだら、人件費や団体の維持費で生保絞ってもトントンになっちゃう。

    難しいね~

  • No.371 匿名

    12/05/25 21:22:43

    >>143これ、賛成。

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