匿名
【1】生後早期にBCGを接種させる。
【2】幼児期からヨーグルトなど乳酸菌飲食物を摂取させる。
【3】小児期にはなるべく抗生物質を使わない。
【4】猫、犬を家の中で飼育する。
【5】早期に託児所などに預け、細菌感染の機会を増やす。
【6】適度に不衛生な環境を維持する。
【7】狭い家で、子だくさんの状態で育てる。
【8】農家で育てる。
【9】手や顔を洗う回数を少なくする。
だそうです。
古トピの為、これ以上コメントできません
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No.17 主 匿名
12/02/11 00:53:28
私も調べたら、誰かの転用?でした。でも他にもニュースでやってるのを見た方もいるらしいので、デマではないみたいです。
昨日、横浜で、「スギ花粉症ワクチン開発」という講演があり、その講演中に、理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センターの谷口克センター長が「花粉症にならないための9か条」を紹介したそうです。
(~トピ文)
花粉症予防には、近代的な暮らしよりも、昔風の暮らしがよく、清潔にするよりも、不潔にしていたほうがいいってこと?
花粉症を含むアレルギー患者を年代別に並べると
●20歳代は80%
●40歳代は70%
●50歳代は40%
●60歳代は30%
若い世代ほど割合が多くなっています。
兄弟の数とアレルギー疾患発症頻度の関係は、
●第1子の発症頻度は6.3%
●第2子は4.9%
●第3子は3.1%
となり、第2子以降は発症頻度が下がる傾向が見られました。
最初の子は過保護になることを考えると、親が神経質になりすぎるのはよくないようです。
私がいちばん注目した結果は、下水道などのインフラ整備との関係。
★下水道などインフラが完備されている所 → 発症率が高くなる
★車の交通量の多い所 → 発症率が高くなるようするに、不便で不潔な場所ほど発症率が低い。
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No.20 主 匿名
12/02/11 00:57:37
>>7 私もそう聞いた事がありますが、同じ環境で育った兄弟でも差が出てますよね?
確かにずっと行動が一緒ではないですが、、
跳ね退ける免疫も関係するのかな?
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No.37 主 匿名
12/02/11 09:04:07
>>32 すみません。
「花粉症にならないための9か条」はコピーで、後付けで「子供を」と慌てて入れてしまいました。
「花粉症にしないための9箇条」だったら繋がりましたね。
それか「子供が」ですね。
話しはかわりますが、
↓ちなみに別サイトの引用
【花粉症の予防】
Q10.
花粉症になりやすい人はいるのですか。
A:
花粉症以外のアレルギー疾患をもっている方や、家族の方が何らかのアレルギー疾患を持っている人は、それのない人に比べて、花粉症になりやすいと考えられています。
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No.48 主 匿名
12/03/26 08:08:02
>>47 近い人は大丈夫なんじゃないですかね?
大気汚染や車の排気と混じるとアレルギー引き起こすみたいな…
だから都内の人に多い。
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