• No.117 匿名

    11/10/15 06:28:35

    >>116
    ちょっとぐぐってみたけど、ラジウムの半減期は1600年で常温常圧で安定、α線とγ線を放ち放射線治療にも用いられていたとあるよ。
    α崩壊するとラドンになるけど、これは気化ガスの状態で、見つかったのは粉末状でビンの中にあったから安定していたんじゃないかな?

    α線が紙や空気層で止められるって意味がよくわからないんだけど、元の物質から離れると距離に応じて線量が下がるって意味じゃないのかな…。遮断出来るわけじゃないと思うけど。

  • No.119

    11/10/15 10:02:36

    >>117

    そうなんだ。ありがとう。
    粉末だとまた違うんだね。
    α線は内部被曝すると危険なやつだよね。
    紙等で遮断できるってあったからできるのかと思ってたよ。

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返信コメント

  • No.124

    11/10/15 11:46:21

    >>119
    α線とγ線だから、α線は遮断されてγ線の方が家の外まで届いてたんじゃない?

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